2007年06月10日
 ■  ラミア・アクセルvsジョッシュ・ラキ 3スレ その4

ラミア・アクセルvsジョッシュ・ラキ 3スレ
http://game11.2ch.net/test/read.cgi/gamerobo/1164118414/l50


前回の続き


774 :それも名無しだ :2007/02/12(月) 22:49:22 1+QwaM7d
知識や人生経験ではレモンの方が上な罠


777 :それも名無しだ :2007/02/13(火) 01:38:42 VP0+ETkf
男性経験もたぶんレモン様が上

ラキ「…私もジョシュア以外の男性と経験を積んだ方がいいのだろうか。
   あまり気が進まないのだが」
レモン「無理にする事なんてないわ。私の場合はなりゆきもあるし」
ラキ「そうか。安心した」
レモン「ただ、ジョッシュの方はどうなのかしらね。意外と女性経験多かったりして」
ラキ「……不思議だ。ジョシュアが他の女と経験しているのかもと思った途端、
   胸がむかむかしてきた」
レモン「あら大変。病気かもよ。ジョッシュに介抱してもらう必要があるわね」
ラキ「介抱?」
レモン「ええ。ジョッシュに抱きしめてもらうといいわ。きっとそれで治るから」
ラキ「そうする事にしよう。助言に感謝する」
レモン「どうしたしまして」




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775 :それも名無しだ :2007/02/12(月) 23:40:52 dO5//LwO
ラミア「ヴィンデル様」
ワカメ「む?W17か
何の用だ」
ラミア「は、実はこれをお渡ししようと思っちゃったりしたのでございますですが」
ワカメ「これは…チョコレート!?
(ま、まさかこの人形私に気が…いやいやいやそんな筈がない義理に決まって…しかしこの凝った包装は…いやそもそもバレンタインにはまだ早いではないかいや待て待てこれはある種の照れ隠しなのか?それとも───)」
ラミア「先程街を歩いていた際試供品として渡されたものでございますでして、レモン様へのお土産代わりとして持ち帰ったのでございますですが、今は甘いものを控えたいので最近お疲れ気味のヴィンデル様に渡してきたらどうかと───
ヴィンデル様、聞いておられますですのこと?
ヴィンデル様ー?」
ワカメ(ぬあぁぁあぁぁぁあ!!!私は、私は一体どうすればぁあぁぁぁ!!!)


787 :それも名無しだ :2007/02/14(水) 07:13:25 VjPdj/Af
ラミア「バレンタインデー?」
レモン「バレンタインデーと言うのはね、女性が男性にチョコレートをプレゼントする日なの」
ラキ「チョコレート?」
レモン「基本的には茶色くて甘いものよ。物によっては苦かったりするわね」



アクセル「なんだコレは」
ラミア「今日はバレンタインデーと聞きましたので」
アクセル「レモンめ…また余計なことを…仕方ない、もらっておいてやろう」
ラミア「ありがとうございます」

ジョッシュ「ラキ…これは?」
ラキ「チョコレートだ」
ジョッシュ「しかしコレは…」
ラキ「違うのか?」
ジョッシュ「これは「生ワカメ」っていうんだ」
ラキ「そうなのか…」
ジョッシュ「……」
ラキ「……」
ジョッシュ「…あとで一緒にチョコレートのケーキを作ろうか」
ラキ「ケーキ?それは楽しみだ」



788 :それも名無しだ :2007/02/14(水) 13:40:19 BW6Lh/+x
>>787
GJ!!
ツンデレ隊長にもバレンタインなのに自分も一緒にケーキ作る助手にもワロタww



789 :それも名無しだ :2007/02/14(水) 15:33:30 RosBgwlM
ラキはどういう勘違いをしてるんだw


790 :それも名無しだ :2007/02/15(木) 20:24:18 l3mcL9Di
ラキ(作業中)「レモンに教わったんだが?違うのか」
助手(同じく)「(レモンさん教えるなら事細かに教えてやってくれ)
  …今回は仕方ないとして、今度からはコレをくれたら嬉しいんだが」
つ【チョコレート】
ラキ「成る程、チョコレートとはおやつの時間にでてきた、コレの事だったのか」
助手「何だ知ってたんじゃないか」
ラキ「食べた事はあるが、名までは覚えていなかった。記憶しておこう」
助手「そうしてくれると助かる」
ラキ「後、レモンから他に教わった事がある」
助手「他に何教えt『ん…ちゅ、くちゅ…ふぅ』……」
ラキ「口移しの仕方なんだが…美味かったか?」
助手「あ、ああ…」



793 :それも名無しだ :2007/02/16(金) 07:44:52 KH5qGk+a
>>790
待ってくれ。
口移しの方法をレモンから教わったってのは、実地でやら(ry



794 :それも名無しだ :2007/02/16(金) 09:47:09 R23RVwNW
>>793
違うな。手本を見せるといってレモンはアクセルに対してやったんだよ
ラキの目の前で



795 :それも名無しだ :2007/02/16(金) 19:19:26 7jAIwL9k ?
そしてその部屋にはラミアもいてショックでエキドナをバーに連れ込んでやけ酒と



796 :それも名無しだ :2007/02/17(土) 02:56:52 D5/w2CWf
隊長「みんなの見てる前で… ひどい!」



797 :それも名無しだ :2007/02/17(土) 06:40:19 aucgrG8/
ラミア(泥酔)「気持ち悪い」
エキドナ(泥酔)「地獄に堕ちろ」



798 :それも名無しだ :2007/02/17(土) 12:07:32 DMLXzDrc
>>797
Dチームかよw


791 :それも名無しだ :2007/02/15(木) 21:09:16 7cFCMmE2
ヴィンデル「で…貴様等はいくつもらったのだ」
ジョッシュ「…2つ」
アクセル「3つ」
ウォーダン「…一つ」
リー「…32」
アクセル「…何?」
ヴィンデル「どういうことだ?」
リー「どうやら…シロガネに乗っているWシリーズは女性型が多いらしくてな…。…そういう大佐は?」
ヴィンデル「…103」
アクセル「人気者だな」



792 :それも名無しだ :2007/02/15(木) 22:00:16 zwU7+jgS
ウォーダンが貰った1つってのは、やっぱりメイガスからなのか

W15「メイガス、お呼びでしょうか」
メイガス『よく来てくれました。あなたに差し上げたい物があるのです。
  そのテーブルの上の包みを、どうぞ』
W15「これは?」
メイガス『ネット経由で購入しました、チョコレートです。先ほど宅配便で届きました。
  受取人が私の名前になっているでしょう?』
W15「は、はい、確かに」
メイガス『私からウォーダン、あなたへの、日頃の感謝の気持ちです。
  どうぞ受け取ってください』
W15「メイガス…ありがとうございます。この恩は生涯忘れることはないでしょう」


隊長「心暖まる光景だな」
助手「異種族間の恋愛だと思えば、そうかもな」
W17「傍目には、女性の映ったモニターの前で歓喜に震える仮面男という
   非常に危ない光景にも思えちゃいます」
ラキ「ところで私たちはなぜ物陰に隠れてウォーダンを観察しているのだ?」
隊長「物陰から出て堂々と見てたらノゾキ見とは言わないんだな、これが」
助手「静かに見守ってる、くらい言ってくださいよ」




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807 :それも名無しだ :2007/02/18(日) 11:17:03 3wSLo2Ih
アクセル「ぬぅぅぅん!ふぉぉぉ…!」

ジョッシュ「…どうしたんだ?」
ラミア「特訓ですわ。己の限界を超えるそうです」
ジョッシュ「…そうか」

アクセル「閃いた…!麒麟を超える必殺技!ついでにレベルもアップした!」

名前を入力してくださいP 1〜1 5600 SSAS
気力150 EN時価 使用Lv80
アクセル:レベル46

ジョッシュ「…レベル80からしか使えないのか…」
ラキ「ハイリスクハイリターンだな」
アクセル「…よし、全滅プレイでレベルをあげるか」
ラミア「次のミッションは迷子になった猫の捜索ですが…」
アクセル「……」
ヴィンデル「…技名は『蛇龍臨』なんてどうだ?」
アクセル「…黙ってろ」



808 :それも名無しだ :2007/02/18(日) 11:48:45 fDgbdqyF
影鏡が最近は何でも屋になっている件

ラミア「次のミッションを選んでください」

1:猫の捜索
2:不倫調査
3:漫画家のアシスタント
4:反連邦ゲリラ参加

アクセル「4番は他の三つと同列なのか」
ラミア「私たちにとっては、3番が一番辛いかと…」



809 :それも名無しだ :2007/02/18(日) 14:10:10 3Y4I+rHk
依頼者は
 1→?
 2→ミライさん
 3→アマノ・ヒカル
 4→クワトロ(エゥーゴ代表)
こんなところか?勤務先は須らくロンド・ベルだったり


810 :それも名無しだ :2007/02/18(日) 15:20:51 scl6XElK
>>809
赤木リツコ博士じゃね?



811 :それも名無しだ :2007/02/18(日) 15:39:31 2S+RrXVv
マサキだな。実は自分が迷子というオチ付きで


813 :それも名無しだ :2007/02/18(日) 19:04:56 jSt1Xza1
>>808
猫の捜索といいアシスタントといいシュドウミラーがもはやアークザラッド並みに何でもこなすハンターズギルドになってるなw



814 :それも名無しだ :2007/02/18(日) 19:53:15 wLGN0zRS
待て、危険だ。
衆道ミラーは危険だ。



815 :それも名無しだ :2007/02/18(日) 19:55:01 8BufUSeH
隊長「ヴィン、ちょ、やめ……」

こうですか、わかりません!



816 :それも名無しだ :2007/02/18(日) 19:58:14 O5KadgM9
そこはヴォーダン×ワカメでお願いします。



817 :それも名無しだ :2007/02/18(日) 20:03:26 RhJY1ks7
助手「……俺とラキは今日限りでこの基地から出ていこうと思うんだが」
隊長「待て待て、衆道とかは冗談だから」

ラキ「衆道とはなんだ?」
W17「男同士の熱い世界のようですが、私の内蔵辞書にはインプットされておりませんですわ」



819 :それも名無しだ :2007/02/19(月) 05:58:28 nFyEf9xz
漫画のアシスタント任務でワカメと隊長がモデルにされるのか…



820 :それも名無しだ :2007/02/19(月) 07:37:56 CQxWbnlH
>>819
アッー!


821 :それも名無しだ :2007/02/19(月) 18:17:32 fbNuTT7Q
ラミア「次のミッションを選んでください」

1:レモンの実験の手伝い 
2:基地内清掃参加
3:訓練
4:温泉で休暇(有休

アクセル「有休を使うのは勿体ないが…ここの所、働きづめだしな」
ラミア「温泉にはもれなく、私とエキドナが付いて…」
アクセル「ジョシュア、訓練につきあえ」
助手「…構わないが?」
アクセル「では、早速訓練だ。時間は待ってくれん」
助手「お、おい。引っ張らなくても」

ラミア「隊長、素敵です」ウットリ
ラキ「顔に締まりがないぞ、ラミア」



822 :それも名無しだ :2007/02/19(月) 18:34:01 lXTRRfLE
ラミアとラキ、エキドナが掃除のおばちゃんスタイルで基地内を掃除してる姿が浮かんだ




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823 :それも名無しだ :2007/02/19(月) 20:45:45 7lHQK9da
ちょっとした妄想。
ラキがジョシュアをジョッシュと呼ばないのは、周りがジョッシュと呼ぶ人ばかりだから。
少しでもジョッシュの特別になりたいからだったんだよ!!

……いかん、適当言ってたら何か創作意欲が湧いてきた。
ちょっとSS書いてくる。



825 :それも名無しだ :2007/02/20(火) 04:55:58 GYwq0j+B
「ジョシュア、いるか?」
 声とともにアクセルはジョシュアの部屋へと足を踏み入れた。グラキエース
は読んでいた本から目を離すと、横目でちらりとアクセルを見やり、不思議そ
うな口調で彼へと問い掛けた。
「部屋に入るにはノックなどをして部屋の主の了承を得る必要があるとジョシュ
アには教わったが……違ったのか?」
 その声に、咎める色はない。ただ、それがいっそう自らの不手際を指摘され
たようで、アクセルは所在無さ気にぽりぽりと頭を掻いた。
「いや、その通りであってる。すまない、俺が少し無作法だったみたいだ」
 軍隊で何を言うのか——そう思う気持ちがないわけではないが、ジョシュア
が彼女の育成に心を注いでいることを知っているアクセルとしては、こう言う
ほかない。何しろ、彼は怒ると怖いのだ。それもとてつもなく。
「そうか、やはりジョシュアの言ったことは正しかったのか」
 やはり、のところで深く頷くグラキエース。妙齢の女性が子どものような仕
草をするのはどこか滑稽なのだが、ばつが悪いアクセルとしては面白がる
こともできず、どうにもやるせないでいた。
「ジョシュアなら、ジェアン・シュヴァリアの整備に行ったぞ」
 と、そんな彼のやるせなさを見透かしたかのようなタイミングで、ようやくア
クセルの質問の答えが返ってきた。そのタイミングのよさといったら、質問を
したアクセル自身ですら、一瞬虚を突かれた。
 この突拍子のなさ、まるで子どものようだだ——世話をするジョシュアの苦
労を思い、改めて彼の懐の深さを実感する。そのようなことをアクセルに思
われているとは露知らず、グラキエースは再び読書の世界へと没頭し始めた。
「何をそんなに熱心に読んでいるんだ?」
 ジョシュアの行き先がわかり、もうこの部屋に用はない。ないのだが、その
本の内容が気になり、アクセルはグラキエースに問い掛けた。そんな彼に、
グラキエースは胡乱な瞳で見つめ返してくる。
「聖書だ」
「聖書? そんなもの、何だってそんな何の役にも立たんものを」
「ジョシュアが言っていた。いないとわかっていても、祈るための存在が人間
には必要だと。それで神とやらに興味を持ったのだが……」
 そこで、グラキエースは意味深に口をつぐませた。その先はグラキエースと
さほど親しくないアクセルにもわかる。彼女の陰鬱とした口調と態度が、わか
りやすすぎるほどにそれを物語っていた。
「つまらない、と」
 ジョシュアに気を使い、なかなか次を切り出せないでいたグラキエースの代
わりに、アクセルが続きを繋いだ。それを肯定も否定もできないグラキエース
は、眉を八の字にしてアクセルを見上げる。
 その目はやめろ——そう言おうとしたアクセルだが、それよりも早くグラキエ
ースが口を開く。
「やはり、私が人間ではないから理解できないのだろうか?」
 これがWナンバーズ相手なら、アクセルは迷わず嘲笑することを選んだ。い
くら雨にぬれた子犬のような目で見つめこようと、アクセルに人形を慰めるよ
うな趣味はない。アクセルの主観では、グラキエースも人形の範疇になるの
だが、その保護者の存在を考えると、ぞんざいに扱えるものでもなかった。怒
らせると怖いから、という理由だけではない。彼は数少ない友人なのだ——そ
れもできるかぎり無くしたくないと思えるほどの。
 ここはジョシュアの顔を立てておくか——これで何度目の借りになるだろう
と嘆息して、アクセルは目を覆いながらも口を開いた。

「何を言うかと思えば……下らん。俺は聖書の面白さなど少しもわからんぞ。
最初に言ったろう、何の役にも立たんものを何故読むのかと」
 残る片目が、はじけるように顔をあげるグラキエースを捉えた。それを、きび
すを返して視界の外から追い出すと、アクセルはひらひらと手を振って部屋
の出口へと向かう。
「アクセル」
 と、その背中に声がかかった。一刻でも早く部屋を出たかったアクセルは、
そのまま無視して行こうとしたが、そのあとの言葉につい足を止めて——い
や、止められてしまった。
「ありがとう」
 かあっと顔が熱くなるのがわかった。急いでこの部屋から出なければなら
ない。だというのに、背後のグラキエースのまだ何かを言おうとする気配が
アクセルの足を捕まえて離さない。
「やはりジョシュアの言っていた通りだ。アクセルは優しいと」
 ここでようやくアクセルにかかっていた麻痺が解けた。振り返って、怒鳴ろ
うとする。
「グラキエース!!」
「ラキ、だ」
「は?」
 と、ここでまた突拍子もないタイミングで、突拍子もないことをグラキエース
は言い始めた。大口を開けたままぽかんとするアクセル。そんな彼を尻目に、
グラキエースはどこか少し自慢げだ。
「愛称、というものだ。仲間というのは、愛称で呼び合うものなのだろう? こ
れからはジョシュアのことをジョッシュ、私のことをラキと呼ぶがいい。」
「……そいつも、ジョシュアの入れ知恵か?」
 皮肉だった。少なくとも、アクセルはそのつもりだった。だが、当のグラキエ
ースは自慢げな表情のまま一つ頷くだけで、しごく満足そうだった。
「ありがたいことなんだな、これが」 こいつも、貸しだ——ひどい脱力感に襲
われながら、アクセルは心の中でジョシュアを罵った。どうにも、彼の被保護
者はアクセルとすこぶる相性が悪いらしい。
 これ以上深手を負わないうちにと、早々にアクセルは立ち去ることにした。最
後に一つだけ、捨て台詞を残すことにして。
「しかし、愛称と言う割には、お前さんは、ジョシュアをジョッシュと呼ばないな」
「なんだ、そんなことか」
 てっきり動揺でもするかと思っていた、アクセルは、捨て台詞のはずだった
のに、つい足を止めてしまった。それがいけなかった。だって、グラキエースは
ずいぶんと楽しそうな声でこう言ったのだ。
「少しでも長くジョシュアの名を呼びたいからな」
「ジョッシュ……貸し、100個な」

 愛機の整備をしていたジョシュアはぶるりと身を震わせた。この悪寒の理
由を、ジョシュアはそう遠くないうち、恥ずかしさとともに知ることになる——


827 :それも名無しだ :2007/02/20(火) 05:01:41 GYwq0j+B
今回のNGシーン

 ここはジョシュアの顔を立てておくか——これで何度目の借りになるだろう
と嘆息して、アクセルは片目をつぶって部屋の壁へともたれかかった。
「O(お嬢さんは)D(大丈夫ですよ)E(えろい人にはそれがわからんのです)システムだ」
「アクセル……それは、別の人のネタだ」


というわけでおしまい。
……あれ?
なんか、当初の予定とかなり違うような。
本来ならジョシュアとラキのラブラブ話になるはずが、どうにかAキャラを組み込もうとして、
そうしたらいつのまにかこんな形に……
ラブラブが最後にほんの少ししか含まれてないよ OTL



828 :それも名無しだ :2007/02/20(火) 07:49:56 ilN+5EPU
>>826
甘ぁぁぁぁい!
ラキさん甘いよ!甘すぎるよぉぉぉ!



829 :それも名無しだ :2007/02/20(火) 09:46:13 Vz5lk0sK
GJだ!
ひねくれアクセルが素直ラキに弱い、というのは
新しい発見だな



830 :それも名無しだ :2007/02/20(火) 09:49:32 97Q3j7Co
>>825-826
貴様に贈る言葉はただ一つ!

  G  J  !



831 :それも名無しだ :2007/02/20(火) 10:19:33 MaUfQ7Mv
   〆(・ω・)メモメモ
アクセルは素直なラキに弱い



832 :それも名無しだ :2007/02/20(火) 11:47:55 RqakN70U
>>825-826
GJ!!



833 :それも名無しだ :2007/02/20(火) 15:39:43 RKglpe9Z
(*´Д`*)パッションッッッ!!!



834 :それも名無しだ :2007/02/20(火) 19:26:02 q0tcqWNP
GJだ!
壁の人もGJだ!




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836 :それも名無しだ :2007/02/20(火) 21:02:08 yR2Jlnfr
ラキ「ぷしっ」
ジョッシュ「…風邪かい?」
ラキ「いや…熱はない。すまないがティッシュを…」
ジョッシュ「なら花粉症かな」
ラキ「カフンショー?」ビー
ジョッシュ「木が花粉を飛ばして、その花粉が原因で発症するんだ」
ラキ「ほぅ……ぷしっ!」


アクセル「よじ、ぎざばら。ごれよりざぐぜんがいぎをあじべる」ズズッ
Wシリーズ「ギー!」ズー
Wシリーズ「ギー!」ズー
Wシリーズ「ギー!」ズー
ラミア「鼻をたらしておられる隊長もすてk…クション!」

ヴィンデル「くらえ!邪龍りぃぃえアッックショイィなんだこのヤロー!」ボバッ
Wシリーズ「ギー!?」ボガーン
Wシリーズ「ギー!?」ボガーン
Wシリーズ「ギー!?」ボガーン
Wシリーズ「ギー!?」ボガーン
ヴィンデル「あ…す、すまん…」ズズッ



837 :それも名無しだ :2007/02/20(火) 21:54:57 MaUfQ7Mv
>>836
明らかにおかしいだろ!
お前住人を馬鹿にしているのか!


邪龍麟が自分に当たらないなんてぇ!!



838 :それも名無しだ :2007/02/20(火) 22:10:20 D6IQnODE
>>837
逆に考えるんだ
「花粉症のせいで誤爆したから自分には当たらなかった」
と、考えるんだ



839 :それも名無しだ :2007/02/20(火) 22:20:33 nvu014nC
ラキ「つまり、何か病気を患っていれば、ヴィンデルの戦闘能力は飛躍的に上昇するという事か」
助手「いや、それは違うぞラキ」
アクセル「しかし試す価値はありそうだ…レモン、ヴィンデルを死なない程度に病気にする方法はあるか?」
レモン「不可能じゃないわね」
アクセル「よし、ではさっそくやってみよう!」
ヴィンデル「待て! 本人の意思を無視して危険な計画を立てるな!」
ラミア「ヴィンデル大佐は病気になりたくないのでございますか?」
ヴィンデル「当たり前だ!」
ラミア「……病気になったら当然『闘病生活』をするわけでございますが…
    闘病とは、己と病との闘争でございますですよ」
ヴィンデル「…………試すくらいなら、良いかな?」
助手「冷静になってくださいヴィンデル大佐!闘争なら何だっていいわけじゃないでしょう!?」



840 :それも名無しだ :2007/02/20(火) 23:25:39 RqakN70U
>>839
ヴィンちゃんは闘争さえ絶えなければなんでもいいのかw



841 :それも名無しだ :2007/02/21(水) 00:03:16 dJ0z/gje ?
ああヴィンちゃんが…どんどん只のバカに……ww



842 :それも名無しだ :2007/02/21(水) 00:12:22 GTEfVcVZ
花粉症で脳をやられたかw



843 :それも名無しだ :2007/02/21(水) 01:51:37 QtIID7zj
元からだろ。



844 :それも名無しだ :2007/02/21(水) 01:55:07 hbmpLESf
アレルギー持ちのアンドロイドってあんた…



845 :それも名無しだ :2007/02/21(水) 02:29:54 buaYtZ9G
23世紀の猫型ロボットは僕ぐらい高級なロボットになると風邪を引くんだよ、と言っておられるぞ。


860 :それも名無しだ :2007/02/23(金) 02:39:27 Piub7RNN
ラミア「隊長は私の婿」
アクセル「何をほざいてる人形」
ラミア「最近ブイアイピーというという掲示板にいりびたってるのでございますお」
アクセル「ちゃんとした日本語で喋れ。もしくは少しでも喋るよう努力しろ」
ラミア「『日本語でおk』でございましょうか?」
アクセル「ぶち殺すぞ(´・ω・`)」
ラミア「アクセル様もバイパーだったのですかお!?」
アクセル「あああああ!とにかく俺は誰の婿でもない!」
ラミア「それでは…『私は隊長の嫁』」

ジョシュア「楽しそうだな」
ラキ「テラワロスだな、ジョッシュ」
ジョシュア「そうだな…」


ジョシュア「…あれ?」



861 :それも名無しだ :2007/02/23(金) 07:49:18 cL0XS2eq
ワロタww

ハタからみたら夫婦漫才してるようにしか見えないよなアクセルとラミア



862 :それも名無しだ :2007/02/24(土) 03:54:59 RYeXG9Sk
アクセル「アクセル」
ラミア「ラミアの」
アクセル・ラミア「「うつられるものラジオ〜」」
ラミア「軍の潤いとしてネットラジオで音楽やトークを配信することになったんでございますけども」
アクセル「パーソナリティの人選した奴は俺が殺す」
ラミア「いきなり物騒な事をおっしゃっちゃったりして」
アクセル「取り敢えずゲストだ、貴様と二人など間が持たん」
ラミア「第一回のゲスト、ジョシュアさんは腹痛の為お休みでございます」
アクセル「あ?」
ラミア「第二回のゲストもお休みです」アクセル「貴様、ちょっとま」
ラミア「ずっと二人きりでお送りします」


アクセル「」
ラミア「隊長、内鍵を壊そうとしても無駄ですことよ」


865 :それも名無しだ :2007/02/24(土) 13:43:44 /ZMkQWv/
>>862
ちょwww力ちゃんwwww



866 :それも名無しだ :2007/02/25(日) 22:01:50 X0YlsvGm
>>862
ラミアはさぁやだなw


867 :それも名無しだ :2007/02/25(日) 22:16:21 4wqnc6Dt
>>862
ラミアは時々イリュージョンアローでアクセルを刺したり
今週は下品な方のアクセルでお送りしますと言ってアクセルがアホセル化したりするわけか



870 :それも名無しだ :2007/02/25(日) 23:02:22 g4GRzMks
>>867
どうしても外せない用で抜けたラミアの代わりにレモンかエキドナがパーソナリティを務めます。
次回アクセルはラミアにやたら問い詰められます。
あとアクセルの代わりに入ったヴィンデルが下ネタかましまくってラミアが泣き出したりします。




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868 :それも名無しだ :2007/02/25(日) 22:24:57 fRnxSVdh
ラミア「次のミッションを選んでください」

1:動物園へお出かけ 
2:遊園地へお出かけ
3:水族館へお出かけ
4:ヴィンデルの手伝い

ラキ「ジョシュア、水族館へ行きたい」
ジョシュア「じゃあ、弁当作って行くか」
アクセル「お前達、出掛けるつもりか」
ジョシュア「そうだが?」
アクセル「食事はどうしたらいいのだ!」
ジョシュア「……」
アクセル「お前が居なくなったら、食堂のまずい飯を食わねばならん!
 もしくは、人形のおかしな料理が待っている。レモンは作ってくれんし…
 だから、出掛けるのは…って、ジョシュア何処行った!?」

ラキ「いいのか、アクセルを放って置いて」
ジョシュア「大丈夫だよ。アクセルは強いから」
ラキ「強いと大丈夫なのか?」
ジョシュア「大丈夫、何とか乗り切るはずだから。それに、な」
ラキ「そうだな。私も二人がいい」



869 :それも名無しだ :2007/02/25(日) 22:47:27 4wqnc6Dt
アクセルはどこのお父さんだww

助手は仕方ないからアクセル用になにか作り置きしてそうだ



871 :それも名無しだ :2007/02/25(日) 23:17:18 bn6lRKnR
>>869
「アクセルへ

散らし寿司を用意しておいた
冷蔵庫の中に錦糸卵が入れてあるから、食べる前に海苔と一緒にかけてくれ
お茶は薬缶の中に作ってある
食べ終わった後食器は洗い桶の中に入れておいてもらえると非常に助かる
多めに作っておいたから大佐やウォーダンと取り合いをしないように

ジョシュア

追伸:リムにお土産買ってくるから拗ねないように一言お願いする」

アクセル「……」
ラミア「主夫の鑑でございますですわね」



872 :それも名無しだ :2007/02/25(日) 23:55:54 8cNuqron
アクセルの好みから考えるとレモンは料理上手そうだけどなぁ
自称、成り行きでの付き合いだが


873 :それも名無しだ :2007/02/26(月) 00:30:32 nOpJbQGR
シャドウミラー食堂
>>868

Wシリーズ「イーッ!(…ということなんですが…)」
Wシリーズ「イーッ!(ん不味い!?神の子と呼ばれた私が作った料理がぁ、ん不味いだとう!?そいつを呼べぃ!神の子たる私がぁ、さぁばきを与えて…いや、ここは料理で汚名を返上すべきだな…。おい!メロォンはあるか?)」
Wシリーズ「イーッ!(はい、ございます)」
Wシリーズ「イーッ!(これから神の子たる私がぁ、とっておきのデェザートを作る…!名前は…そうだな…)」


Wシリーズ「イーッ!(…ベリィーメロンだ…!)」ゴゴゴゴゴゴゴゴ…



874 :それも名無しだ :2007/02/26(月) 00:50:02 mq5LcnXJ
>>873
こいつらWAKAMOTOシリーズだったのか・・・・・・



875 :それも名無しだ :2007/02/26(月) 02:46:37 fBYSj+YC
つまり、Wナンバーズと呼ばれる者達は、皆
WAKAMOTO因子を持っている可能性g


877 :それも名無しだ :2007/02/26(月) 11:57:59 90UovkVQ
セリフが全部WAKAMOTOの声で再生されるから困る




_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/




881 :それも名無しだ :2007/03/01(木) 21:09:09 uXDbIRG9
イルム「よう、隊長殿」
アクセル「おっ、これはこれは中尉殿。なんのご用事で?」
イルム「いや、別に。しかしいいねぇ…お前の部隊には上タマさんがいっぱいでさ」
アクセル「そうでもないッスよ。みんな身内だから中々そういう気も起きないんですな、これが」

ラキ「……」

イルム「おっ噂をすれば上タマちゃんが…」
アクセル「聞いてないし。…後、その子はやめといたほうが、っていない」


ジョシュア「…よう、アクセル。生ごみの日は今日でよかったよな?」
アクセル「明日じゃなかったか?」
ジョシュア「そうか。ならこれを預かっておいてくれないか?」
アクセル「りょーかい」
ジョシュア「ありがとう」

アクセル「…まさに因果応報ですな」
イルム「ああ…だが…ヒーローってのは…無…敵……」ガクッ
アクセル「…南無」



882 :それも名無しだ :2007/03/01(木) 21:33:00 XDIAmdiN
ジョッシュ、マオ社に送りつけた方がww

イルムがラミアにナンパしてもアクセルはスルーするんだろか、それとも後ろからバッサリやるんだろうか



883 :それも名無しだ :2007/03/01(木) 21:37:17 mN5G7JqL
>>882
×ばっさり
○でぃぃぃぃぃやっ!



884 :それも名無しだ :2007/03/01(木) 23:55:14 u8Rqn6Rh
>>882
ラミアをナンパしたところでスルーするだろう。
レモンに手ェだしたら、麒麟を生身で『でぃぃぃぃぃぃやっ!』してくれる。



885 :それも名無しだ :2007/03/02(金) 01:28:53 sJ37XQR1
イルムがラミアをナンパしてる所に遭遇しても
「人間だろうと人形だろうと見境無しか」
と皮肉るだけだけど、
世間知らずのラミアがイルムにお持ち帰りされそうになったら
「待て、W17。これから射撃訓練をする、つきあえ」
などと言って邪魔します。それが俺のイメージするツンデレアクセル

W17「隊長、イルムガルト中尉に食事に誘われているのですが」
隊長「くだらん、そんなものは断れ。訓練を優先しろ」
W17「了解しました」

W17「そんなわけですので、先の約束は反故にさせていただきますですわ」
イルム「ありゃ〜、そいつは残念。だったら明日の夕飯を一緒にどうだい?」
W17「それも出来かねます。隊長が数日間集中して訓練を行うと決められましたので。
   余分な時間はございませんのことよ」
イルム「アクセルのやつ…」



889 :それも名無しだ :2007/03/03(土) 09:36:30 T6O6Mf3K
エキドナ「司令、補給物資が届きました」
ヴィンデル「リストを読め」
エキドナ「ハッ」

・食料等の生活必需品3ヵ月分
・各機体の交換パーツ
・ソルプレッサ×12
・ランドグリーズ×6
・ラト&シャイン「Fealy Dang-Sing」のCD×1
・フェアリオンのフィギュア×2

エキドナ「…以上です」
ヴィンデル「ちょっとまて。最後の二つはなんだ?」
エキドナ「分かりません。処分いたしますか?」
ヴィンデル「いや、誰かの趣味かもしれん。とりあえず私が預かっておく」
エキドナ「了解しました」

エキドナ(…司令の趣味か)



890 :それも名無しだ :2007/03/03(土) 19:21:13 0II7xCd4
アクセル「あいよっと。補給物資、確かに届けたぜ。じゃあな」
助手「すまないな。さて、中身の確認をするか」
ラキ「食料…それと燃料缶…あとその他色々…何時も通りだな、ジョシュア」
助手「まあリストはきちんと作っておかないと…」
リム「…あれ?…なにかなこれ?」
ラキ「見たところ、ゴム風船のようだな」
助手「? なんで風船が?」
リム「本当だ、薄いし、結構簡単に膨らむね」
ラキ「風船…これで遊べ、ということか? ジョシュア、部屋で膨らましてみるか」
助手「ああ、ここでやるとみんなに迷惑だから、部屋でやろうな…ん?…妙に細長いな?…あ(ブーッ)」
リム「ど、どうしたの?あ、ちょっと、エール・シュヴァリアーで何処いくの!?」



891 :それも名無しだ :2007/03/03(土) 20:37:37 FyPtUh47
それは水が2Lはいる携帯型風船ですか(バーストレイブ



892 :それも名無しだ :2007/03/03(土) 22:38:13 GkSI4sYF
ラミア「我々相手にはアレは必要ないからな」
エキドナ「そろそろ隊長を回収にいくか」



893 :それも名無しだ :2007/03/03(土) 23:05:57 T6O6Mf3K
アクセル「でぃぃぃぃぃぃぃやっ!!」

ラミア・エキドナ「あれ〜」


ジョッシュ「…ずいぶん高く飛ばしたな」
アクセル「心配するな。あと2分もすれば落ちてくる」


903 :それも名無しだ :2007/03/04(日) 13:41:22 yuZH6DSQ
助手は生身ではどの程度の強さなんだろうな

傭兵でインベーダーとも戦ってたって事は
生身じゃ弱いって事は無さそうだし



904 :それも名無しだ :2007/03/04(日) 13:44:23 g+BKumSf
ロボに乗った上での傭兵だろう。
軍人程じゃないけどそこそこ鍛えてるって程度じゃないか。


907 :それも名無しだ :2007/03/04(日) 18:05:57 cUj+kncM
ジョシュアは生身じゃ弱いイメージ


910 :それも名無しだ :2007/03/04(日) 18:41:01 69ADnEeB
助手はともかくリムは南極でノースリーブできる強い子



911 :それも名無しだ :2007/03/04(日) 18:58:45 mQg895Hi
ヴィンデル「よーし集まったな。今日は白兵戦の訓練だ」
アクセル「内容は?」
ヴィンデル「量産型W狩りだ。現在任務についていない待機組が89体いる。それを四人で狩るんだ」
ジョッシュ「武器は?」
ヴィンデル「無論、ペイント弾だ。あと、ランダムの位置にW16とW15を配置しておく。奴らは手強いぞ」
ラミア「制限時間は?」
ヴィンデル「1時間だ。よし、始めるぞ。よ〜い…」
ウォーダン「チェストォ———ッ!!」
ヴィンデル「ぐぇっ!?」
Wシリーズ「イーッ!」ドカドカ
Wシリーズ「イーッ!」ドカドカ
Wシリーズ「イーッ!」ドカドカ
Wシリーズ「イーッ!」ドカドカ
Wシリーズ「イーッ!」ドカドカ
ヴィンデル「き、貴様らっ、や、やめろっ!」


アクセル「なんだなんだ」
ジョッシュ「…聞かされてなかったのか」
ラキ「そのようだな。司令の説明の最中に負のオーラが増殖したのを感じた」
ラミア「…止めなくていいのか?」
アクセル「放っておけ。自業自得だ」
エキドナ「救急車ぁー」

※実はこの後みんなで打ち上げやるつもりだったんです…みんなびっくりするだろうなぁ〜と思って…(ヴィンデル談)


912 :それも名無しだ :2007/03/04(日) 19:06:53 d2DTFY8x
>>911
量産型使おうとしたのはとにかくヴィンちゃん苦労人だな(ノД`)゚。゚



921 :それも名無しだ :2007/03/04(日) 21:16:49 kfDmTMle
ジョッシュの場合だと、
格闘や銃器の扱いはシュワルツ少佐かオリファーあたりに基本を叩き込まれたので
一般人よりは知識も経験もあるが、軍人には劣る
って辺りが妥当かなと思うし、そっちの方が好みだ



922 :それも名無しだ :2007/03/04(日) 21:34:10 D4HLsYAl
でも料理スキルは養ってるリムを少しでも喜ばせるために日々上達して今や主婦級、と。



925 :それも名無しだ :2007/03/04(日) 23:46:25 cUj+kncM
話術で何とかするんじゃね


929 :それも名無しだ :2007/03/05(月) 00:14:28 FXQSQd+I
>>925
持ち前の話術とロジャーから交渉術を会得したジョッシュは
ジョッシュ「私の名前はジョシュア・ラドクリフ。ネゴシエイターだ。」

(´・ω・`)優秀なのになんだか交渉失敗フラグが立って「シュヴァリアー!ショータイム!!」とか「フォルテギカス!アクション!!」しちゃいそうだぜ。

ただジョッシュとラキがまた2人乗りするのが見たいから書いただけなんだすまない。
ジガンよろしく副座付きラーズアングリフでも作ってアクセルとラミアを乗せてもいいと思うんだ。



930 :それも名無しだ :2007/03/05(月) 08:22:53 es26P5qw
ジョッシュの場合、敵味方にコネがありそうだから停戦交渉人としては最適かもな。


932 :それも名無しだ :2007/03/05(月) 17:56:57 2gSsCJEo
ラキは生身でも、と言うか素手でも戦闘向きに作られてるのかなあ
強さランクで言うならラキ=ラミアくらいのイメージが…


942 :それも名無しだ :2007/03/06(火) 00:38:19 eKW1bonz
リム「ラキって、ああ見えて結構強いよ」
アクセル「ほう?」
リム「ちょうど噂をすれば、ほら」
トンファーキック


リム「ね?」
アクセル「・・・誰が教えたんだあんなもん」



943 :それも名無しだ :2007/03/06(火) 00:56:46 za2QnsFu ?
トンファーキック久しぶりに見たなぁ…w



944 :それも名無しだ :2007/03/06(火) 01:00:00 7ciRk2g0
八頭身のグラキエースはキモい



945 :それも名無しだ :2007/03/06(火) 12:12:46 hh0YX318
>>942
蹴られているの誰ディスか?

予想
1:ヴィンちゃん
2:W15
3:名もない一般兵
4:Wナンバー


947 :それも名無しだ :2007/03/06(火) 18:57:32 jOAKB0gt
>>945
意表を付いてラミア
トンファーキックを教えたのもラミアで





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948 :それも名無しだ :2007/03/07(水) 23:50:04 mj3STjte
アクセル「…ん?」
猫「にゃー」
アクセル「なんだってこんなところに猫が…とりあえずこんなクソ寒いところに一匹いさせるのはかわいそうか」

その日のウンブラの日記
赤い髪の男、アクセルという人間が、私を抱きかかえて他人の目に触れるとまずいのか部屋に連れ帰った。
嫌がる私を風呂場に連れ込みお湯攻め。 充分お湯をかけられた後に薬品を体中に塗りたくられゴシゴシされた。
薬品で体中が汚染された事を確認し、再びお湯攻めを受ける。 お湯攻めの後は布でゴシゴシと体をこすられた。
風呂場での攻めの後は、全身にくまなく熱風をかけられた。 その後に、乾燥した不味そうな塊を食べさせられた。
そして虐待主はとてもじゃないが飲まない白い飲み物を買ってきて飲まされた。
もちろん、温めた後にわざと冷やしてぬるくされたものを。
その後は棒の先端に無数の針状の突起が付いた物体を左右に振り回されて 私の闘争本能を著しく刺激して、体力を消耗させられた。
ぐったりとした私をダンボールの中にタオルをしいただけの質素な入れ物に放り込むと 寝るまで監視された。


助手「ラキの妹ともいえるウンブラをいじめたんだってな…」
アクセル「は!?な、なんのことだ!?」
ラキ「ウンブラの敵を取らせてもらう」
アクセル「ちょ、おまえら時に落ち着(バーストレイブ」


949 :それも名無しだ :2007/03/08(木) 00:23:06 ML9Pe3mv
ちょw二人ともよく読めw



950 :それも名無しだ :2007/03/08(木) 10:00:24 N+b1ycUC
待て、この文章に依れば、アクセルがミルク嫌いという事になるぞ!

……いや、だから何だって言われても……


951 :それも名無しだ :2007/03/08(木) 16:37:01 aQmE+WiR
助手「ココアでも入れようか。人工ミルクしかなくて悪いけど」
隊長「いや、その方がいい。天然のやつは口に合わん」

こういうことじゃないか?


952 :それも名無しだ :2007/03/08(木) 18:02:39 S7QbhRJ+
ラミア「人工ミルク……ふむ(自分の胸を見ながら)」



953 :それも名無しだ :2007/03/08(木) 20:09:06 OaUmlQOJ
ラキ「ジョシュア、食料品は出来うる限り自給自足が望ましいと言っていたな」
助手「ああ。いつ店がなくなるか分からないご時世だからな」
ラキ「人間の女はニンシンとやらをすれば身体からミルクが分泌されるそうだ。
   私の体でできるかどうかは不明だが試してみる価値はあるだろう。ニンシンさせるがいい」
助手「そういうことを町中で言うんじゃない」
ラキ「ジョシュアは私のミルクでは不満か」
助手「不満とかそういう問題じゃなくてだな」
ラキ「毎晩ジョシュアのミルクを摂取しているので礼として与えたかったのだが」
ヴィンデル「失礼、風紀委員の者だがちょっと私刑室まで同行願いたい」
助手「何やってるんですかあんた。ってWシリーズで連行は反則じゃあ…くっ、冤罪だと言ってる!」

ラキ「……就寝前にホットミルクを用意してくれるのは犯罪なのか。やはり人間は変だ」



954 :それも名無しだ :2007/03/08(木) 20:39:52 aQmE+WiR
>>953
誤解した俺を破廉恥だと罵ってくれ!



955 :それも名無しだ :2007/03/08(木) 21:01:04 XTFk2oyC ?
>>953俺もだ!!!



956 :それも名無しだ :2007/03/08(木) 22:47:45 umbnpXFL
>>954-955
馬鹿野郎!!
お前らばっかにいい格好させるかよ



957 :それも名無しだ :2007/03/08(木) 23:00:19 11jhmEDZ
>>953
いい仕事だ。俺からミルクを贈呈しよう。



958 :それも名無しだ :2007/03/08(木) 23:05:58 Sw6UemKo
>>957
ちょっとこっちにこい。



959 :それも名無しだ :2007/03/08(木) 23:25:44 N+b1ycUC
アッー!



960 :それも名無しだ :2007/03/09(金) 03:06:52 FXwC33RC
就寝前のいつものホットミルクを断るラキがいて説明するのに苦労して悲しくなる助手に共感して心配するラキに更にオロオロする助手がいるのでしょうか
わかりません><


961 :それも名無しだ :2007/03/09(金) 13:06:10 gbMH4uvy
隊長「ジョッシュ、責任を取れ」
助手「なんだって言うんだ」
隊長「お前らに感化されて、W17が昨夜俺の部屋にやってきた。
   ホットミルクを作ったと言ってな」
助手「飲めばいいじゃないか」
隊長「W17は手に何も持っちゃいなかった。
   そして風呂上がりらしく体がほかほかして、湯気までたってた。
   これをどう思う?」
助手「…わかった、ラミアの誤解をといてくるよ」


963 :それも名無しだ :2007/03/09(金) 16:57:44 o9DdeOtw
ヴィンデル「ふむ、ミルクか……」
リム「どうしたんですか?」
ヴィンデル「ん?いや、なんでも……」
リム「?」
ヴィンデル「ジー」
リム「あの、なんですか?」
ヴィンデル「ジージー」
リム「あの……」
助手「ちょっと来てもらいましょうか」


ヴィンデル「ち、違うぞ!冤罪だ!私は何もしてry」


リム「お兄ちゃんとヴィンデルさんどうしたんだろ……」
アクセル「聞いてやるな」





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964 :それも名無しだ :2007/03/09(金) 21:08:03 80j/tSNj
ラキ「何だこれは?」
助手「伊予柑だ。かいつまんで言えば大きめのみかんだ」
ラキ「そうなのか……ジョシュア、どうやって食べればいいのかわからない」
助手「やれやれ、こうやって、内側の皮をむいて…おっと」ピュッ
ラキ「きゃっ」
助手「ああ!すまない」ふきふき
ラキ「…大丈夫だ。…美味しいものだな」

ラミア「伊予柑の汁を顔にかければ」
エキドナ「隊長が顔を拭いてくれるかも知れない」

コンコン
隊長「なんだ」
二人「隊長!伊予柑の汁が顔にかかりました。拭いてくd」
隊長「帰れ」

伊予柑食ってたら電波を受信した



965 :それも名無しだ :2007/03/09(金) 21:21:40 18XTYj0i
>>964を見た瞬間思いついたけっこう反省してる

ラキ「何だこれは?」
助手「***だ。かいつまんで言えば大きめの***だ」
ラキ「そうなのか……ジョシュア、どうやって食べればいいのかわからない」
助手「やれやれ、こうやって、***の皮をむいて…おっと」ピュッ
ラキ「きゃっ」
助手「ああ!すまない」ふきふき
ラキ「…大丈夫だ。…美味しいものだな」



966 :それも名無しだ :2007/03/09(金) 21:23:40 gbMH4uvy
>>965
破廉恥なやつ!もっとやれ!



967 :それも名無しだ :2007/03/09(金) 21:25:43 9aJzMbWv
あああぁぁぁぁかんきつるいのなまえをふせるだけですごくえろいいいぃぃぃぃぃぃぃ



968 :それも名無しだ :2007/03/09(金) 21:27:35 TJzXI3SG
まぁ、助手のは大きめのどころじゃなくデカそうだ



969 :それも名無しだ :2007/03/09(金) 22:06:29 gbMH4uvy
待て、>>965風に>>964の後半を改造すると

二人「隊長!***の汁が顔にかかりました。拭いてくd」
隊長「帰れ」

隊長ヒドイよ隊長



970 :それも名無しだ :2007/03/09(金) 22:11:13 F5ROiOZt ?
お前ら…ODEシステムって知ってるか?



971 :それも名無しだ :2007/03/09(金) 22:17:44 rNSPOBzV
ODE(お れ達の だ い好きな エ ロスな話題)システム?


972 :それも名無しだ :2007/03/09(金) 22:42:37 18XTYj0i
>>969
違う。ここはこうだ

二人「隊長の汁が顔にかかりました。拭いてくd」
隊長「(ハァハァ誰かに見られるとやばい)帰れ」

ごめん・・・流石にやりすぎた




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973 :それも名無しだ :2007/03/09(金) 22:43:45 FABClI23
「いや、実際ね、妊娠させちゃえばいいんじゃないか?」
 褐色の液体の中で、ロックアイスを転がしながら、アクセルは嘯いた。
「…何言ってるんだ、アンタ」
 苦々しく呟いたジョッシュに、なにかおかしいことでも言ったかい、とでも言いたげなキョトンとした顔で、アクセルは言った。
「いや、お前さん方、実際好きあってるんだろ。そんなら作っちゃえばいいじゃないの」
 ジョッシュは、こういう状態のアクセルは、酒の一杯や二杯で酔わないことも、
酔ってる時以上に何を言い出すかよくわからない性格であることも、熟知していた。
 しかしその時は、やはり褐色の液体の中を転がる、ただの氷の塊を眺めながら、ジョッシュは口を噤んだ。
 なるほど、そういう考え方もありなのかな——と。
「……けれど、アクセル、アンタだって同じじゃないか?」
「ん……ああ、まぁそうなんだがね」
 基本的には躁気味なテンションのアクセルの顔が、いくらか曇った。
「そうだなぁ…俺が今まで戦場で会ったヤツのほとんど、戦場で会わなきゃよかったんだけどなぁ、
普通に酒でも飲んでる時に会えりゃあよかったのにな、とは思ったことはあるがねぇ。ジョッシュ、お前も含めてな」
「……概ね同意だな」
「けどな……レモンは…何て言えばいいのかね、ああいう場所じゃなきゃダメだったんじゃないかね。
ヴィンデルも、だな——……俺達は、そういう連中なんだ。分かるか、ラドグリフ。戦場で出会う運命しか、用意されてなかったんだ。
三千世界、どこまで行っても、だろうな」
 憂鬱そうな、人が変わった声音で、アクセルは呟いた。もう一口、グラスを傾けた。
「……」
「戦いの中でしか、築けない関係なんだろうよ…できないのさ、平和な愛し方なんて、俺にはできないんだ」
 それは俺だって同じようなものだったさ、と言おうとして、しかしジョッシュは何も言わなかった。
 言えるもんか。


 部屋の灯りを点けて、コートをハンガーにかけようと部屋を見回したジョッシュは、
慌ててテーブルに駆け寄った。
「ラキ…ダメじゃないか、こんなところで寝ていちゃ。先にベッドで寝ていろ、って言ったじゃないか」
 テーブルから顔を上げ、目を擦りながら、ラキは言った。
「あ…すまない、ジョシュア。何もやることがなかったのでな、ここで待っていた」
 はぁ、とため息を吐いてから、ジョッシュは言った。
「やることがなかったのなら…ベッドに入って寝てればいいじゃないか」
 すまなさそうに顔を伏せてから、ラキは言った。
「寝る…か。そうか。そうすればよかったか。…考えもつかなかったな、ジョシュアを待つことしか」
「……ラキ」
 仕方ないな、ジョッシュはとラキを抱きかかえた。いわゆる、お姫様抱っこというヤツだ。
「ジョ、ジョシュア、こんな抱え方をしなくても…」
「いいから。…もう今日は寝よう、な」
「あ……ああ」
 なんだかよくわからないのだが、何故かは分からないが、なんだか血液の流れが沸騰し、
自然と顔が紅潮してきた。なんだかよくわからないが、顔が熱くてたまらない。
 ただ、それほど悪い気持ちではなかった。


 ほとんどの電源が落ちたコックピットで、アクセルはじっと座っていた。
 ただ、そうしていただけだ。
 ふと、モニターの一つに明かりが点った。
「……隊長、そろそろお時間です」
 ラミアの通信に、アクセルは返した。
「ああ、分かっている。急かすな、人形」
「……考え事ですか?」
「いや、何も考えていなかった」
「何も考えていない、を考えていたのですか」
 はっ、と鼻で笑いながら、アクセルは言った。
「人形如きが…人間の様にジョークを言えるようになったとはな」
「ジョークではありません。率直にそう思いました」
「…妙に障る表現だ。…まぁ、いい。そろそろ行くぞ…ん…ふ、そんなことはない、な」
「どうかいたしましたか?」
 特別表情を変えることなく、ラミアは尋ねた。
「は、なぁに。もし戦争が全くない世界にいたとしたら、俺がお前に会ったどうか、とな。
別段、俺はお前に会いたくはないがな」
「そういう仮定に意味はないと思いますが」
「知っている」
 冷めた口調で、アクセルは言った。同じく、起伏に乏しい口調で、返した。
「残念ながら、隊長も私も、ここにいます。残念ながら、ここで出会っています」
 アクセルは、まじまじとラミアの顔を眺めた。すると、クスクスと笑い始めた。
「ふ…はは、そうだな、残念だ、お前に会ったことは、実に残念だな。
その通りだ、人形。残念なことだな」
「恐縮です、隊長。実に残念です」
「ああ、残念だ。さぁ、これから残念な戦いに行くぞ。ソウルゲイン!」
「はい、残念ながら、どこまでも付き合います」
 残念な世界だな、そう声に出さず、アクセルは呟いた。
 どっちにしても、自分はここにいるだけでしかない。
 そして、こんな融通のきかない人形に出会えたことが、残念で仕方ない。

「たとえば、さ。もし俺達が戦いのない場所で出会えたら、どうなったんだろうな」
 ベッドに体を沈めたまま、一度首を捻ってから、ラキは言った。
「何を言っているジョシュア。戦いがなければ、私とお前は出会えなかった」
「だろうな」
 ベッドの縁に腰掛けてラキの額を撫でながら、ジョッシュは苦笑した。
「けれど、それが一体なんなんだ? 私とジョシュアは出会っているぞ。
それとも、戦いのない場所で出会わなければならない理由でもあったのか?
それなら…すまないことをした…」
「悪くない、ラキは悪くないさ。いや、別にどうでもいいことさ」
 どちらでもいい。もし、あの悲劇がなかったら、リムとは出会えなかった。
もし、あの戦乱がなかったら、仲間達と会うことはできなかった。もし、南極にアレがなければ、ラキと出会うことはできなかった。
 けれど、それは悲しいことだとは思わない。そういうものだ。こういう世界なんだから。
 むしろ、感謝すべきことなんだろう。そういう色々な悲しいことがあって、その先に誰かと出会えたことを。
「ラキ」
「なんだ?」
「もし戦いがない世界にいても、その時はちゃんと会おう」
「ああ、もちろんだ。そろそろ眠くなった。おやすみ、ジョシュア」
 事も無げに、平然と言って、そのまま眠りについたラキを見て、ジョシュアは、ほっ、安堵のため息を吐いた。
 ふと、喉の乾きを覚えて、さっき店から持ち帰った烏龍茶のボトルを見て、一気に飲み干した。

「あー…」
 重い頭を抱えて、窓から突き刺すように差し込んでくる朝の光を眺めながら、
ジョッシュは奇妙な体のダルさを感じていた。
「…なんだ…これ…?」
 十分寝たはずなのに、疲労感がかなり残っている。
 ふと、足元に転がっている烏龍茶のボトルを拾い、もう少し残っていないか確かめた。
「……ん?」
 ボトルの底を見て、一瞬頭の上からクエスチョンマークが飛び出した。
「…なんでアクセルのラベルが?」
 と、考えれば、単純な話だ。同じ色の飲み物で、底のラベル以外、ボトルを区別するラベルはなかった。
 要するに間違ったのだ。
「…うー…二日酔いか…とんだドジだ…」
 もぞもぞと、自分のベッドの中で誰かが動いた。
「…?」
「ジョシュア…激しいのはいけないと思うぞ…」
 
「…やってしまった」

色々完



978 :それも名無しだ :2007/03/09(金) 23:04:33 axyqEPI+
良作への最初のGJゲットォォォォ!!



979 :それも名無しだ :2007/03/09(金) 23:11:13 i/y2that
俺が二番手のGJゲットォォオ!!



980 :それも名無しだ :2007/03/09(金) 23:14:22 TJzXI3SG
三番手のGJは俺が刻んだ!!



981 :それも名無しだ :2007/03/09(金) 23:15:54 48u7IcWQ
続いて四番手のオレからGJを送るぜ!



982 :それも名無しだ :2007/03/09(金) 23:17:40 dGV/GZQJ
五人揃ってGJジャー!



983 :それも名無しだ :2007/03/09(金) 23:20:39 gbMH4uvy
良作を読ませてくれてありがとう
GJ!

さて、次スレ立ててくるよ




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985 :1/3 :2007/03/09(金) 23:50:16 axyqEPI+
シャドウミラー本部3階の奥にある「司令室」。ここでヴィンデルは山積みの書類を片付けていた。
本来なら今頃は戦闘任務にでている…はずなのだが、出撃選択で選んでもらえるのはアクセル、W15、16、17、ジョシュア、グラキエース…そして残りの枠はソルプレッサに乗った量産型のWシリーズたち。
…何か理不尽なものを感じながらもヴィンデルは与えられた仕事をこなしていた。

「…すまんが茶をくれ」
「はい!」
同じくベンチウォーマーとして基地に残されているクリアーナ・リムスカヤ。その彼女の元気な返事とともにマグカップが置かれた。
本来ならこのような仕事はW16が担当しているのだが、最近はアクセルに付いて出撃しているため、彼女が担当することになった。
彼女はよく働いてくれる。…ただ一つ問題点を除いて。
(…確かに茶と言ったはずだが…)

彼女が入れる「ココア」は確かに美味い。だが、甘いものを大量に摂取するのが苦手なヴィンデルにとって、「茶」と頼む度にでてくる「ココア」は若干苦痛だった。
文句を言おうと何度も思ったが、それが原因で彼女を悲しませるかもしれない。
…女性を悲しませることは、彼にとって糖尿病になるより苦痛だった。
そうこうしているうちにマグカップの中のココアを飲み干していた。彼女はそれを確認したのかニコニコしている。
ヴィンデルは「フ…」と息をこぼし、そして言った。
「すまんが茶を頼む」


991 :それも名無しだ :2007/03/10(土) 01:11:53 rVf2EENv
>>985-987
GJ!





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990 :それも名無しだ :2007/03/10(土) 00:57:04 cOJ8LX5I
よし、立てたぞ!

アクセル・ラミアvsジョッシュ・ラキ 4スレ
http://game11.2ch.net/test/read.cgi/gamerobo/1173455650/



992 :それも名無しだ :2007/03/10(土) 01:12:34 ZgeOZmlR
「いくぞ>>990!!」
「乙タネイトデュエル!!」



995 :それも名無しだ :2007/03/10(土) 05:47:27 EVd2qrIn
埋め埋め

ラキ「埋める程度のことなら私でもできよう」
助手「そこで何故俺を砂場に埋める」
ラキ「無意味な詮索だ。私は埋めるのに疲弊した故、休養を取る」
助手「待てラキ、座るところがないからって俺の頭は椅子じゃうわやめ」
ラキ「よくわからないが羞恥という感情を出すな。
   胸部の鼓動が速まって休養にならない」


998 :それも名無しだ :2007/03/10(土) 08:38:20 5DMMOXHq
ラミア「隊長、どうかスレ埋めにご協力ください」
アクセル「何故この俺が人形なんぞのいうことを聞かねばならん。そういうのは一人でやれ」
ラミア「ハッ、しかし隊長にはたった今もスレ埋めにご協力頂いておりますが」
アクセル「…」



1000 :それも名無しだ :2007/03/10(土) 13:10:17 1n5Yw9Tw
1000だからラキはもらった

シュガーミルク

シュガーミルク


投稿者 ko-he : 2007年06月10日 20:15 : スレ:スパロボD

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