2008年01月27日
 ■  噂のODEマガジン

スーパーロボット大戦OGで萌えるスレ その208
http://game13.2ch.net/test/read.cgi/pokechara/1200834246/l50



308 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/21(月) 22:28:08 WSyNyUvR
スレもまた混沌に・・



309 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/21(月) 22:29:07 QTrZ84W1
こんな混沌のスレにコタツに潜り込んだマイマイが参上。



317 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/21(月) 22:40:20 Uesy38Ua
>>309
ロリっ娘軍団inコタツ

プレシア「これが地上の暖房器具…暖かい…ずっとここにいたいって感じがするよ」
マイ「プレシアもそう思うだろう?なら私と一緒にコタツムリになろうじゃないか!」
ラトゥーニ「ラ・ギアスにはコタツのような暖房器具は無いの?」
プレシア「うん…こういうのは初めて。」
ミィ「だったらラングランに戻ってきたらみんなに勧めてあげるといいですの」
ミヒロ「むこうの文化はこっちとさほど変わりないんでしょ?すぐに受け入れられると思うな」


321 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/21(月) 22:42:57 ibUq3/2E
>>317を見て
コタツリオン
・コタツビットを装備
・ビットを中心にコタツフィールド展開
・フィールド内はコクピット内でもあったか戦意喪失



375 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/21(月) 23:46:55 1qiw597q
>>317
ファング「それは何だ?」
マサキ「コタツだ。プレシアに頼まれてな。俺の実家から持って来たんだ」
プレシア「ありがとうお兄ちゃん」
ウェンディ「あら、良いわね」
ミオ「乙ですな〜」
ベッキー「気が利くじゃない」
リューネ「あたしも入る!」
テュッティ「ミカンはどこかしら?」
セニア「興味深い構造ね…」
マサキ「ま、待て!そんなに大きくないんだぞこのコタツ…」

クロシロ(inコタツ)「(ニャんだか足が増えたニャ…)」




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312 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/21(月) 22:33:57 WSyNyUvR
リュウセイ「よっしゃ、ここまでくみ上げればもう少しだ・・・飲み物でも買ってくるかな?」


ライ「リュウセイ、この前借りた・・・なんだ・・いないのか・・ん?プラモデルか?」
ライ「何だ、未完成なのか・・・後は手と足と頭をつけるだけか・・・・」
ライ「こうか?ん?なんだ?こんなのがいいのか?・・・バランス悪いな・・・」


リュウセイ「お、ライ、どうし・・・・」


つ「体がゲッターな鋼鉄ジーグ」
つ「ガンダムヘッドのSRX」
つ「左手にバンカー、右手にドリルな大雷鳳」

リュウセイ「なんじゃこりゃああああ!!!」
ライ「その・・・間違ってたか?」

混沌で浮かんだ小ネタデシタ



314 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/21(月) 22:35:50 MKmZhGFH
よし、混沌とした流れの中 ここでこいつを復唱だ。

「萌えスレ五つの誓い」

1つ 腹ペコのまま仕事場へ行かぬこと
2つ 道を歩くときは変質者に気を付けること
3つ 晴れた日は外に出て、太陽に当たること
4つ 攻略サイトを頼りにせぬこと
5つ 休みの日はスパロボシリーズで遊ぶこと


325 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/21(月) 22:47:56 Nb/J/MLf
ふぅ……機体の洗浄作業はこれで終わりか、……相変らず寒い日が続きで水作業は辛いが整備の手は抜けない……っと。
まあ……この基地内の一部の地域は非常に暑かったが、所詮俺達には縁は無いさ……。
え?何がって?

あぁ……休憩室からの帰りに抱き合っている男女を見たんでね、ちょっとした皮肉さ……。
誰と誰がって?……えーーーっと……片方がR-1のパイロットだったのは覚えているんだがもう片方は顔を見てないな。
外見の特徴だけでもって? パイロットスーツ姿で少なくともR-1のパイロットより年下に見えたが……それがどうかしたのか?

オチは無い。


331 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/21(月) 22:54:12 jP6BqAuI
>>325
マイはコタツでぬくぬく、ラトはアラド、ゼオラ、オウカの所にいる。
と言う事は、ヴィレッタ隊長か?
ほらだってあの人リュウセイより年下じゃん。





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342 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/21(月) 23:07:11 RGtY2Fmu
流れを切ってネタ 「りんごの皮むき」

エクセレン「う”ぅ〜ん」(風邪でダウン)
アルフィミィ「きゅう〜」(同じくダウン)
キョウスケ「粥は残したか・・・食欲がないなら無理しなくてもいい。あとは寝てろ」(元気)

アルフィミィ「キョウスケ〜、おりんご剥いてほしいですのぉ〜」
キョウスケ「お粥食べたばかりだろう?」
アルフィミィ「りんごは風邪の時の定番ですの〜別腹ですの〜」
キョウスケ「・・・・・・まあ良い。まってろ」

 ショリショリショリショリショリショリショリ

キョウスケ「出来たぞ」
アルフィミィ「うわ〜〜い・・・皮が残ってますの」
キョウスケ「気にするな、食べたらとっとと寝るんだな」

エクセレン「キョウスケ〜、私もお願いがありますの〜」
キョウスケ「りんごはもう無い」
エクセレン「玉子酒欲しいですの。風邪の時の定番ですの」
キョウスケ「酒も無い。ふざけてないで寝ろ」
エクセレン「うぐぅ」





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329 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/21(月) 22:53:06 Uesy38Ua
フェルナンド「急に呼び出して、何用だ?」
アイビス「うん、今日はデートを兼ねてあたしがこの世界の常識を教えてあげるよ」
フェルナンド「この世界の常識だと!?」
アイビス「ショウコに頼まれちゃってさ、先生になってくれって。」
フェルナンド(あの女、余計な事を…)
アイビス「それじゃ、まずはバスの乗り方について教えるよ。ついて来て!!」
フェルナンド「ま、待て!」

スレイ(よし、では追跡を開始するぞ)
ツグミ(アイビス…上手く彼に教えられるかしら?)
イルイ(って言うか、これってストーカーじゃ…)



338 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/21(月) 23:02:59 kGkGgKVi
デート………。

タスクとレオナとか………。

普段行かないところ例えば屋台とかに行く姿とかまで妄想できたんだが、ここまでが限界だった……



354 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/21(月) 23:20:22 Doc4ap9t
>>338
デート…普段行かない場所…

アイビス「ねえねえ、イルイ!あたしと一緒にアルテリオンでドライブに行こう!
     土星にダイビングしようか!」
イルイ「うん!」
アリア「ねえねえ、ミヒロ!お姉ちゃんと一緒にアルムアルクスでドライブに行こう!
    木星にダイビンg(ry」
ビッグボルフォッグだーっ


335 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/21(月) 22:57:51 D5bq5HpU
>>329
デート一日が終わって、追跡者はふとある事に気がついた。
アイビスとフェルナンドが巡ったデート先は全て、ツグミ、スフレ、イルイ達が行きたがっていた所だったなのだ。
三人「最初から気がつかれていたようねOTL」



345 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/21(月) 23:08:39 UtAK/sMX
>>329
ショウコ「あの二人上手く言ったかなあ。」
フォルカ「フェルナンドはこの世界の常識がまるで分かっていないからな。
      いい修行になるだろう。」
ショウコ「(それはフォルカも同じだと思うけど・・・。まあそこがちょっと可愛いんだけどね。)」
フォルカ「いやそんなことはないぞ。俺もここでの生活には大分慣れてきた。
      それもこれもショウコ、お前のおかげだ。感謝している。」
ショウコ「ちょ///真顔でそんなこと言わないでよ。ていうか人の心を読むなー!」


360 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/21(月) 23:24:15 Uesy38Ua
>>335>>345
フェルナンド「なぁ…腹が減ったんだが…」
アイビス「じゃあそろそろこのお店でお昼ご飯にしようか?」
フェルナンド「ああ、頼む」
スレイ(む、あの店は…美味いワインを出してくれるイタリアンレストランじゃないか。
     前から一度行ってみたかったのだが…まさかアイビスの奴!?)

店員「ご注文は?」
アイビス「それじゃ、このスパゲティナポリタンとデザートにチーズケーキを一つお願いします。」
フェルナンド「じゃあ俺は…この『かるぼなーら』とやらを…ついでに『がとーしょこら』も頼む」
店員「かしこまりました。」

フェルナンド「遅い…ここの人間はちゃんと作ってるのか?」
アイビス「大丈夫だって、ここは耐え時だよ。」



361 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/21(月) 23:26:54 MMQGX++I
ケーキ食べてる時だけは笑顔のフェルナンドが幻視された



362 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/21(月) 23:29:28 rPYbgSkt
(≡ω≡.)


364 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/21(月) 23:32:23 kGkGgKVi
>>362
角川に帰って下さい。


373 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/21(月) 23:42:38 MKmZhGFH
>>360
トウマ「あー、終わった終わった。今日も一日ご苦労さんっと」
統夜「それにしても・・・お腹すきません?なんかテニアみたいであれですけど」
トウマ「そーだな・・・どっか適当なとこでメシでも・・・おい、統夜、アレ・・・」
統夜「? あれ、あの人・・・」

スレイ(・・・未だに青い男は仏頂面のまま・・・この店、かなり待たせるのか・・・やれやれ)
トウマ「・・・・」(後ろからチョイチョイと肩を突付く)
スレイ(・・・誰だ?今はそれどころではない!)
トウマ「・・・」(再び肩を突付いてみる)
スレイ(うるさいと言ってるだろう・・・!)
トウマ「・・・何やってんだ?」
スレイ「ええい、今大事な所なんだ!だま・・・って・・・」
統夜「どうしたんですか?こんなとこでコソコソやって」
スレイ「紫雲に・・・カノウか?なんで、ここに」
トウマ「なんでも何も、バイトの帰りだよ」
統夜「帰り道に見かけたんで・・・」


377 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/21(月) 23:48:26 BXlfTaja
>>360の続きを勝手に考えてみた

店員「おまたせいたしました。ごゆっくりどうぞ。」
フェルナンド「ふん、なよなよとした気持ち悪い男だ。ここが修羅界ならアイツは既に100回は死んでいる。」
アイビス「はいはい、分かりました。じゃあ、いっただっきま〜す!」
フェルナンド「………。」
アイビス「あむあむむしゃむしゃ…ん?ほうひたのふぇるふぁんほ?ふぁへふぁいの?(どうしたのフェルナンド?食べないの?)」
フェルナンド「これは…どうやって食べればいいんだ?そもそもこんな腑抜けた木の枝を本当に食えるのか?」
アイビス「もしかしてフォークとかパスタ知らないの…?」
フェルナンド「負王苦?刃素汰?なんだ、それは?」
アイビス「今、私が食べてて持ってるこ・れ!まったく…常識知らずにも程があるよ。」
フェルナンド「ぐぬっ…こ、これでもこの世界に馴染もうと努力はしているつもりだ!
       昨日も『えぬえちけい』で『おかあさんといっしょ』を見てこの世界の常識を学んだんだからな!」
アイビス「『おかあさんといっしょ』!?ぷはははは!何それ!かわいいー♪」
フェルナンド「ぐぬぬぬ…(´・ω・`)」
アイビス「………にひひひ〜。よ〜し、じゃあ今日はアタシがアンタにフォークの使い方を教えて差し上げようじゃないの。
     ほらほら、この先っちょを持ってクルクルクル〜って…。」
フェルナンド「お、おい!貴様!近いぞ!それに手を勝手に持つな!拳は修羅の魂…!」
アイビス「はいはい、ごめんなちゃいねぇ♪」
フェルナンド「お、お前酔ってるのか?」

イルイ「アイビス…楽しそう…。」
スレイ「今まで自分が弄られキャラだったからな…。初めて自分より立場の弱いキャラが出てきて舞い上がってるんだろ。」
ツグミ「二人ともとりあえず電柱離そうか。ヒビ入ってるよ?」


390 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 00:01:30 MKmZhGFH
統夜「で、どうしたんです?あのレストランに何かあるんですか?」
トウマ「食い入るように見つめてたって事は、中に誰か知ってる奴がいるんだな」
スレイ「あぁ・・・いや、大した事ではないんだが・・・」
統夜「はい」

スレイ「アイビスが、青い髪の男と一緒に食事をしているのだ」

統夜「・・・」
トウマ「・・・」



403 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 00:16:14 gYdyKniD
>>360、>>377、>>390
フォルカ「心配だからとここまで見に来ることはなかっただろうに。」
ショウコ「いいじゃない。あの二人を送り出したのは私なわけだし。
      フォルカもフェルナンドが暴れたりしないか心配だったでしょ?」
フォルカ「確かに。あいつが暴走すれば大抵のことでは止まりはしない。
      アイビスが倒されてしまう可能性もあるだろう。」
ショウコ「(流石にそれは・・・ないとは言い切れない。)まあ今のとこは
      悪くない雰囲気ね。このまま監視を続けるわよ。」
フォルカ「いいだろう。ところで ここは飯を食べるところということだが、
      俺たちは何か食べないのか?」
ショウコ「うちにそんなお金は有りません!」
フォルカ「そうか。」

店員A「なんであの二人さっきから30分も水だけで粘ってるんだよ?」
店員B「知るかよ。お前オーダー取ってこいよ。」
店員A「嫌だよ。なんかあの赤髪の漢、すげえ威圧感だもん。お前行けよ。」
店員B「俺だってやだよ。」
店員A・B「・・・・・・・。」



412 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 00:34:15 0WjTn5hF
>>403
アイビス「ごちそうさまでした。それじゃお会計しようか?」
フェルナンド「お、男快系?何だそれは?」
アイビス「簡単に言えばお金を支払う事だよ。すいませーん…」
ショウコ「お会計…そろそろ私達もでる準備を!」
フォルカ「分かった」

店員「しめて、1560円になります」
アイビス「えっと…はい」
店員「ちょうどのお預かりです、ありがとうございましたー」

アイビス「…とまぁ、こんな風にレストランで食べ終わったら必ずお金を支払う事。
      食い逃げは犯罪だからね?」
フェルナンド「ああ…分かった。では次は何処へ?」
アイビス「そうね…この先に新しく出来たペットショップがあるからそこに行こうよ!」
フェルナンド「お、おい!急に走り出すな!!」

イルイ(あっ、そのペットショップ…私、一度行ってみたかった所だ!!)
ツグミ「っていうか、フォルカもショウコちゃんもあの2人が心配だったのね?」
ショウコ「ツグミさん…気づいてましたか」



414 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 00:38:14 oxNdIfw1
>>403
別のテーブル

スレイ「…で」

スレイ「なーんでお前たちまでついて来るんだ!?大体私は今財布を・・・!」
トウマ「ま、丁度腹も減ってたとこだったしな。バイト代はいったし、おごりにしとくぜ」
スレイ「そ、そうか・・・?ありがたい、って、そういう問題ではなく・・・」
統夜「しっ、あんまり大声出すと気付かれちゃいますよ」
スレイ「・・・む、むむ・・・」
統夜「遠くからやきもきして見てるより、ハッキリさせたほうが、精神的にもいいんですよ」
スレイ「・・・すまない、二人とも。何か、巻き込んでしまったみたいで」
トウマ「いーって事よ。俺たちの勝手でやってんだから。
それに、こうやって三人で飯を食うって、珍しい光景じゃねえだろ?」
スレイ「フッ、そうだな・・・」


432 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 01:04:43 gYdyKniD
>>412
ショウコ「ふふふ、あの二人は向かいのペットショップに入ったのね。」
フォルカ「フム、このはんばがーというものは旨いな。」
ショウコ「フォルカさっきの店でお腹空かせてたんでしょ。これくらいなら
      いつでも奢ってあげてもいいわよ。」

フォルカ「ところでショウコ、このシェイクというものはとても飲みにくいのだな。」
ショウコ「ス、ストローが平べったく・・・。フォルカ、それはコップの底にストロー
      を付けないで尚且つもっと吸う力を加減して。」
フォルカ「こ、こうか?」
ショウコ「そうそう、そうやって唇をすぼめて。」
フォルカ「やはり飲みにくいな。」

ショウコ「もー。そんなことじゃキスの一つも出来ないよ。(は!私ってばなんてことを。
      フォルカの唇・・・もしあれが私の唇に///・・・。・・・ないない。)」
フォルカ「ショウコ、キスとはなんだ?俺やお前の唇が何か関係するのか?」
ショウコ「え?知、知らないわよ。って、だからなんで私の心が分かるの〜!?」
フォルカ「ショウコは何かを考える時唇が動いている。俺はそれを読み取っているに
      過ぎない。」
ショウコ「(そうだったんだ。以後気をつけなくちゃ。)」
フォルカ「そうした方が良い。ところでキスとは?」
ショウコ「あー、そんなことより早くアイビスとフェルナンドを監視しないと。
      見失っちゃったら困るしね。フォルカもほら監視監視。」
フォルカ「む、分かった。」



441 :>>436へ、これで最後です :2008/01/22(火) 01:15:02 0WjTn5hF
>>432
まぁ何だかんだあったけどフェルナンドの社会勉強を兼ねたデートは無事終わりを迎え…

アイビス「今日は楽しかったね。それに勉強にもなったでしょ?」
フェルナンド「あ、ああ…すまない(赤面)」
アイビス「それにしても…ツグミ、スレイ、イルイ!!隠れてないで出て来てよ!
    それにフォルカにショウコも!!」

一同「ば、ばれてたー!」

ツグミ「アイビス…貴女いつから私達の追跡に気づいてたの?」
アイビス「えっと…バスを降りた辺りかな?フォルカとショウコに至っては
     レストランを出た辺りで。」
イルイ「凄いやアイビス…」
スレイ「いつものお前からは想像も付かないぞ…」
ツグミ「それにイタリアンレストランとペットショップはスレイとイルイが
    行きたがってた場所…まさかそれをお見通しで!?」
アイビス「うん、機会があったら一緒に行こうね。」
フェルナンド「アイビス…その…今日は一日楽しかったぞ。
       また…どこかへ連れてってくれるか?」
アイビス「もちろんだよ。フェルナンドはもうあたし達の仲間なんだから」

おしまい。



445 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 01:18:11 3EmlMjev
>>432
>>ショウコ「(そうだったんだ。以後気をつけなくちゃ。)」
>>フォルカ「そうした方が良い。ところでキスとは?」

気をつけられてねえw



450 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 01:23:24 oxNdIfw1
>>444
どうやら俺はここまでのようだ・・・

統夜「結局、こうなって終わる、か。アイビスさんらしいよな」
スレイ「そうだな・・・全く、妙なところで鋭いヤツでな、これが・・・」
統夜「・・・あれ、トウマさんは?」
スレイ「ん、そういえば・・・姿が・・・」
統夜「あああああああああ!」
スレイ「どうした?」
統夜「トウマさん・・・さっきあんな事いっときながら勘定押し付けて出て行きやがった!」
スレイ「何ィ!?」
統夜「とりあえず、この場は俺が払うからいいけど・・・まだ間に合う、かな・・・」
スレイ「イスの暖かさからして立ち去ったのはついさっきだ、走れば何とか・・・」
統夜「んじゃ、さっさと勘定済まして・・・」
スレイ「食後の運動と行こうか・・・!」




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413 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 00:36:08 1it6T486
デートの話みたいだな。
カップル達はデートというとどういった場所にいったりするんだろうか?
クスハとブリッド 教会
ユウとカーラ   ミュージカル
と思い浮かんだ。

リュウセイにもし彼女いたとして、さすがにロボット映画とか誘わないだろうな。
映画がイデ○ンだったりEV○とかさ。



420 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 00:47:11 yAe1WBJc
>>413
逆襲○シャ○だなきっと……って、これ学生時代の寺田Pじゃねえかw



421 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 00:47:47 0zi9x083
>>413
某めいおーっ★様の映画に連れ立っていくリュウセイ。
そして内容のODEさに凍りつくリュウセイ。



422 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 00:49:35 z/GYBMn4
>>421
そして簀巻かれるリュウセイと冥王様ともうしたか



425 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 00:53:30 oxNdIfw1
>>420
逆襲のシャナ?
忘れられた事に苛立ったシャナが、月を地球へ落とすと申すか。



426 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 00:55:52 yAe1WBJc
>>425
>月を地球へ落とす

これだとシャナがアンチフューリーのメッセンジャーになるんでないか?w


430 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 01:02:35 y71P0ce+
>>426
シャナ「統夜!あなた、私をメッセンジャーにしましたね!!」
統夜「やめろシャナ!気持ちはわかるが、そのネタを実際にやられたら洒落にならん!!」
シャナ「私は待っていたのですよ?!エ=セルダが裏切ったときも、あの三人に出会ったときも、騎士に目覚めたときもずっと!!」



444 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 01:17:24 ZHp9iixb
リュウセイ「なんか恥ずかしいな・・・」
オウカ「あら、女性と歩くのは嫌い?」
リュウセイ「い・・いや・・・何時も大人数で行動してるからさ・・・」

ラト「姉さまとリュウセイがデート・・・」
マイ「映画見るみたい・・・何を見るんだろ?」


つ「創聖のアクエリオン」

ラト「か・・歌詞的に・・・」
マイ「やばいかも・・・」



455 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 01:36:31 ZHp9iixb
>>444

上映後

ラト「リュウセイ簀巻きにされなかったね」
マイ「う・・うん・・・」

オウカ「結構素敵なお話だったわ・・」
リュウセイ「ははは・・・ちょっとついていけない感じ・・でもアクエリオンすっげえなあ・・・」
オウカ「うふふ・・また・・」
リュウセイ「へ?」
オウカ「貴方がロボットのことになると・・・ご飯を食べているアラドと同じ目をしてる」
リュウセイ「そうか・・な?って俺子供っぽいって事?」
オウカ「そうね、私から見れば・・・子供よ」
リュウセイ「ははは・・・」
オウカ「でも・・・貴方は私が知らないことを一杯知ってる・・・羨ましい・・・」
リュウセイ「あ・・・そっか・・・・・・」
オウカ「スクールでは戦うことしか教えてくれなかった・・・・・だから・・」
リュウセイ「よっしゃあ!じゃあ俺が一杯教えてやるぜ!今度はラトゥーニやマイ・・アラドやゼオラも誘って遊ぼうぜ」
オウカ「そうね・・・・」

ラト「・・・お姉さま・・・」
マイ「リュウ・・・リュウらしいや・・・」


458 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 01:46:00 gYdyKniD

フォルカ「今日は疲れたな。」
ショウコ「そーだねー。まあ二人が仲良くなれたようで良かったよ。」
フォルカ「うむ、俺もあれほど楽しそうなフェルナンドは久々に見た。」
ショウコ「嬉しい?」
フォルカ「いや、少し寂しくもある。あいつも闘うこと以外の道を見つけられるだろうか?」
ショウコ「当たり前じゃない。フォルカだって、出来たことでしょ?」
フォルカ「ふっ、そうだったな。それでは帰るか。ショウコ疲れただろう。
      おぶって帰るか?」

ショウコ「え!?それは流石に・・・。(でもそれはそれで有りかも)」
フォルカ「そうか。」
ショウコ「ああ、しまった。フォルカ?ちょ・・・待、っておぶるって普通に背負うの!?」

フォルカ「俺も昔はアルティス兄さんにこうしておぶわれたものだ。フェルナンドも俺も。
      兄さんの背中は大きかった。思えば俺はそこに安らぎを覚えていたのだな。
      闘うこと以外にもこうした安らぎが、俺には、いや俺達には必要だったのかもしれない。」
ショウコ「フォルカ・・・。ねえ今はどう?安心してる?」
フォルカ「ああ。ショウコ、お前やコウタ達が居てくれるからな。」
ショウコ「そっか。ってちょっとまずいよフォルカ!もうすぐ家着いちゃうじゃん。早く下ろして!」
フォルカ「何故だ?ついでだから・・・『フォルカアアアァァァァアアア!!!!!』」
コウタ「てめえ、うちの妹に何してやがる!今すぐ離しやがれ!!!」
フォルカ「コウタか、これは今日一日ショウコと出かけてだな。」
コウタ「何いいい!そりゃデートって奴か!?てめえにゃうちのショウコをやるわけにはいかねえ!
     勝負だフォルカ!バーナウ・レッジ・バトー!!!」
フォルカ「本気か、コウタ?ならば受けて立とう。久々に修羅の血が騒ぐ。ショウコ、降りるんだ。」
ショウコ「ちょ、フォルカ!?ちょっと安らぎは?お兄ちゃん!?お願いだから落ち着いて。」
コウタ「いくぞおおおぉぉおおお!!ファイヤー・ドラゴン!!!」
フォルカ「轟 覇 機 神 拳 !!!!」
ショウコ「人の話を聞けー!」



459 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 01:56:30 ZHp9iixb
んでちょっとクロスオーバーしてみる

>>458

クラエ!ファイターガン!
ナンノ!タァァァァ!

リュウセイ「またやってるあの二人・・・」
オウカ「仲が良いのかしら?」
リュウセイ「へ?」
オウカ「だって・・ゼオラやアラドもよく喧嘩するから・・」
リュウセイ「うーん・・どうだろう?」
オウカ「・・・・でも喧嘩した後はすごく仲が良くなるのよ・・二人とも・・」
リュウセイ「そっか・・・」
オウカ「・・・・私たちもね」
リュウセイ「へ?」
オウカ「ラトに変なことを教えて・・って思ったけど・・・経験してみれば悪くないわ・・・」
リュウセイ「そうかな・・?」
オウカ「だから・・仲直り・・今さらだけどね・・・でも、ラトにひどい事したら・・・・」
リュウセイ「し・・しないって」
オウカ「よろしい」


何時も簀巻きにされてるイメージがあるけど、こういうのもいいと思うぜ・・というのは俺だけかな?




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353 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/21(月) 23:20:01 L0Xxslce
エクセレン「ねえブリット君、催眠術ってかかると思う?」
ブリット「催眠術ですか?…意識がハッキリしてて己を保てればかからないと思いますけど」
エクセレン「自信あるのね。じゃあ実験してみましょっか」
つ五円玉&糸
ブリット「また典型的な…」
エクセレン「そういうのは気にしないの。ほら、ちゃんと見てね。あなたはだんだん眠くなる〜、あなたはだんだん眠くなる〜」
ブリット「…すみません、やっぱり無理です」
エクセレン「残念ね〜、やっぱかかる人にも向き不向きがあるのかしら?」
ブリット「さあ?」
エクセレン「あ〜あ、誰かブリット君に催眠術をかけられないかな〜」
スタッ
シュウ「それでは私がやりましょう」
エクセレン「!!!?!!??」
ブリット「シ、シ、シ、シラカワ博士!!!」
シュウ「そこまで驚くことはないでしょう」
エクセレン「いや、十分驚くって…」
ブリット「それより何をしにここへ…」
シュウ「先ほどもいった通りです。私が催眠術をかけてあげましょう」
エクセレン「へ?」
ブリット「危険そうだな…」
シュウ「決して変なものは使いません。その点は安心して下さい」
ブリット「はあ」
シュウ「ではいきますよ…」
ガシッ
ギリアム「そこまでだ」
シュウ「おや、マサキでなくあなたが止めるとは珍しい」
ギリアム「君の催眠術の危険性は聞いたことがあるのでな。敵だった私のところまで聞こえてきたぞ」
エクセレン(敵?DC戦争の頃かしら?)
ブリット(さあ?)
ギリアム「とにかく駄目だ」
シュウ「しかたありませんね。もし機会があればまた今度…」

彼の催眠術の恐ろしさをしってる人はどの位いるだろうか?



368 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/21(月) 23:37:59 L0Xxslce
催眠術ってどういうタイプの人がかかりやすいんだろうか?
エクセレンは体質的に無理なのかな?
ラキとかは何かかかりやすそうだ。

シュウの手にかかれば全て無駄だろうが



370 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/21(月) 23:40:59 +s9d9iGE
ラキは心空っぽだから……

と、二通りの考えができる。
ルイーナのグラキエースの場合→ペルフェクティオに完全に心を支配されてるから、
催眠術なんかにかからないよ。
ブルースウェアのグラキエースの場合→心を持って間もないから、
簡単にかかっちゃうよ。

まぁ、ジョシュアの心の半分をもらったわけだから、
ある意味洗脳なんですが。



404 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 00:16:42 HFISNztj
>>368
ゼオラ「べ、別にあなたのことが嫌いなわけじゃないんだからね!
勘違いしないでよ、勢いでこんなこと言ってるわけじゃないの、
ずっとあなたのことだけを思ってきたんだからっ!!」
アラド「どうしたんですかこれは?」
エクセレン「絶対にアラド君には嘘ついちゃいけないって
暗示をかけただけなんだけど、見事にハマッたわねー。」


ゼオラは暗示に弱そう、逆にアラドは肉体強化のおかげで暗示には強そうなイメージ。



405 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 00:20:01 o4D3N1ac
肉体強化より性格がどうかだとおも



406 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 00:20:42 zeF1/LNS
>>404
つーか実際にゼオラとオウカは暗示とか色々で敵になってたしな

なんていうかスクール組全般で暗示強い組と弱い組に分かれそうだ



407 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 00:24:40 NgXx4t4P
暗示強いのってアラドぐらいしかいないような


408 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 00:24:45 /xh0c0/2
>>404
クォヴレー「ツンデレ?」
エイタ「ツンデレツンデレ」

ところで萌えスレを見ていて、
久保とエイタは妙に仲良しというか、よくつるんでいるイメージがあるのだが
果たして俺だけなのだろうか。



416 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 00:43:10 ynySNaLA
>>368
聞いた話によると集中力のない人や
落ち着きのない人は催眠術にかかりにくいそうです



423 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 00:49:50 gH8ccOJj
>>404
ゼオラもアラドも催眠術・暗示の類には弱そうな印象がある
ゼオラは思い込みが激しいし、アラドは単純そうな印象があるから
ただ、スクールでの強化処置の為、薬物催眠とかには耐性がありそう



424 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 00:51:09 WQj8RzYa
心理学的にまずいと思ったり。

ギリアム「そう簡単にヒトの心に踏み込まない方がいい。」
エクセレン「へっ?」
「催眠術の失敗ならまだしも、ヒトの本質に同調したら大変だぞ?
これは都市伝説だが、心理学を学んだ人間がカウンセリングの真似事をしていたら、狂気の人間を扱ってしまい、同調してしまったという話もある」

エクセレン「同調って………」
ギリアム「その相手の精神状態に近付くということだ」
エクセレン「ガタガタブルブル......」



428 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 00:59:10 6V8a4d+f
>>424
ラキ「牛丼は美味いな」
助手「そうだな」
ポロポロ
ラキ「こらっ、ジョシュア。めーっ。だらしないぞ」
助手「………あれ?」

『これは都市伝説だが、心理学を学んだ人間がカウンセリングの真似事をしていたら、狂気の人間を扱ってしまい、同調してしまったという話もある』


助手「………俺が……ラキに……?」
ラキ「どうした?」
助手「………


ま、いっか」




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431 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 01:04:23 HFISNztj

唐突だが浮かんでしまったネタを投下。

アラドが初めて実戦に出る事になった。
緊張具合を確かめるため彼の股間を握ってみると、
彼の男の印は巨大で、あまりの大きさに思わず失笑してしまった。
するとアラドは顔を赤らめてこういった。
「笑わなくてもいいじゃないッスか!
 誰だって初めての戦場では恐怖のあまりこうやって縮み上がるものッス!」


元ネタは有名なアメリカンジョーク。
縮んでないのではなく縮んでも驚くほどデカイのではないかと想像。
OGではあの握られネタが無くなってしまってちょっと残念、
オリキャラで握るとしたら誰だろうね。


433 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 01:07:49 bXe4UWJ9
>>431
似てるし、トーマス? 


435 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 01:09:31 gH8ccOJj
>>431
同じ部隊だったらトーマスがやりそうだったんだけどねぇ>逸物チェック
まあ、しょーがあるめぇ


438 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 01:13:11 6V8a4d+f
>>431
アメリカンジョーク?

ラキ「ジョシュア!神様って何?」
助手「そうだな、君も何かを願って、目を閉じてお祈りするだろ?」
ラキ「ああ!」
助手「それを無視するのが神様さ」



449 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 01:21:14 6V8a4d+f
こんなアメリカンジョークが

ラスベガスでルーレットに興じていたとあるご婦人。その日とんとツキから見放されていた。
気がつけば、手許には50ドルしか残っていないスッテンテンの状態。
腹立ち紛れに大声をあげる。「どうしてこんなにツイてないのよ!一体どうしろっていうの?」

隣席の紳士がそれをとりなす。
「そういうときはあれこれ考えずに、自分の年齢のナンバーに賭けてみるくらいがいいですよ、金髪のお姉さん」
軽い気持ちでヒントを与え、紳士は席を離れた。


ちょっと間を置いて、大歓声がルーレットテーブルから沸き上がる。
「まさか、ホントに当ったのかな?」
紳士は興味を持って引き返し、群がった人々をかき分けてテーブル前に進む。


・・・と、例の金髪のご婦人が床に横たわって失神している。
ルーレット担当者が膝をついてご婦人を介抱していた。

「どうしたんだい?彼女、大当たりで気を失ったのかい?」

ルーレット担当者が首を振る。
「あなたのアドバイスの後、ご婦人、持ち金を全て17に賭けられて・・・
 それで、20が来たんですが、そうしたらショックで気を失われたようで・・・」



451 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 01:26:18 0ZXI5t5d
>>449
その金髪さん……まさかテュ(ry



452 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 01:26:49 ND/NeY0g
>>451おっとその先は通行禁止だ




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447 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 01:20:01 r3Y/C7Wf
デート?それ食べれるの?


「おい、本当に公園なんかで良かったのか?」
「うん、全然オッケーだよ?」
「遊園地だとかショッピングだとか言われると思っていたが…なんでこんな何も無い所なんだ?」
「ねぇ、ユウってさ、アタシがユウと一緒にいても楽しくないと思ってない?」
「…少なくとも俺は、自分自身が女性を楽しませられるような男だとは思えないが」
「まだまだ、分かってないな〜」
「何をだ」
「こうやって晴れた日の公園で、2人でノンビリするのが楽しく思える。
 ううん、公園じゃなくて家でも戦艦の中でも同じ。そういう女心を、だよ」
「女心なんて、俺に分かるわけないだろう」
「そうかな〜?」
「分からんが、まぁ」
「ん?」
「お前といる時間は、悪くないとは、思ってる」
「ニヒヒ、そういうことはちゃんとアタシの顔見て言ってよね〜♪」
「…知らんな」
「ねぇこっち向いてよ〜」
「断る」
「顔赤くなってる?」
「うるさい」
「ね〜」



454 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 01:29:15 yMIgg5Ko
>>447
NICE ウキーラ

カーラ「ところでさ〜」
ユウキ「なんだ?」
カーラ「お弁当作ってきたんだけど…」
ユウキ「俺も紅茶セットを…な」
カーラ「やっぱり、サンドイッチにしたから合うよ。ダージリン」
ユウキ「何故ダージリンだと?」
カーラ「え?違うの?」
ユウキ「いや…正解だ…」
カーラ「ビンゴ!早く食べよ」


アッサムアッサム




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457 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 01:42:29 cY31xrhZ


お兄ちゃんは大変だなぁという話

「行くぞフォルカァァァァァァァ!」
「来ぉい!フェルナンドォォォォォォォ!」
「二人とも外でやんなさい!・・・まったくもう!すみません騒がしくて。あ、コタツに入っててください。いまお茶淹れますから」

「え?あの二人ですか?」
「うむ。君に迷惑をかけていないか?」
「うーん・・・確かに色々と大変ですけど・・・」
「?」
「もう慣れましたし、楽しいですから」
「・・・」
「?」
「・・・我々は今まで共存を切り捨ててきた。それが修羅だと思い、生きてきた」
「はぁ」
「だが、それは間違っていた。それは生きるという事からただ逃げていただけだとフォルカは気付かせてくれた」
「・・・」
「そのフォルカを変えてくれたのが君なのだ」
「えっ」
「礼を言わせてくれ、修羅の一将軍として・・・フォルカの兄として。本当にありがとう、君がいなければ我々は取り返しのつかない所までただ戦っていた」
「そんな!顔を上げてください!」
「・・・」
「私は何もしてないですし・・・」
「・・・なるほど」
「?」
「フォルカが君に惹かれた理由がわかる気がする」
「なっ、いきなり、えっと」
「これからも、フォルカをよろしく頼む」
「うー・・・・・・・・・は、はぃ」

「それではそろそろ」
「あっはい」
「先ほどの話だが」
「?」
「一生の連れ合いとして、という意味だと思っておいてくれ」
「ふぇっ?!」
「では、また」



460 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 02:10:35 PfyfqCXp
アリオン「へっ、『男同士、喧嘩した後に仲直り』なんて汗臭いことは好みじゃないねぇ」
イルム「同感だ。『喧嘩した後、一晩経ったら仲直り』、これだね」
アリオン「ほぅ、話が早いねえ。分かりますか、ご同輩」
イルム「分かりますとも、ご同輩」

ショウコ「どういう意味なんですか、あれ?」
リン「分からなくていい。……あの男は後できっちり絞めておく必要がありそうだな」
メイシス「私も手伝おう。あんなのが修羅の男と思われたらいい迷惑だ」



461 :この二人は結構仲が良いと思うんだ :2008/01/22(火) 02:14:48 8wgIUcQD
タスク「デートか……」
リョウト「いきなりどうしたの?」
タスク「いや、レオナちゃんとしたいなぁって」
リョウト「誘ってみたらいいのに」
タスク「誘って断られたから俺は君とこうして映画を見に出掛けてるんですよ?リョウトくん」
リョウト「何で?」
タスク「『貴方と二人っきりで出かけるくらいなら部屋で休むわ』だってよ」
リョウト「レオナは素直じゃないからね」
タスク「エルザムの旦那を忘れられないんじゃないかって時々不安になるんだよなぁ……」
リョウト「そんな事気にしても仕方ないよ。頑張ってアプローチするしかないって」
タスク「それよりお前はどうなんだ?」
リョウト「え?」
タスク「リオとだよ。うまくいってんのか?」
リョウト「どうだろうね……」
タスク「何がだ?」
リョウト「やっぱり休みが噛み合わないと会えないからね、最近二人で出掛けたりなんかしてないよ」
タスク「そっか……」
リョウト「ま、気にしてもしょうがないよ。そろそろ始まるから急がなきゃ」
タスク「そうだな、行くか」
リョウト「ねぇ」
タスク「どうした?」
リョウト「今はうまくいってないけどさ、お互い頑張ろうね」
タスク「そうだな、頑張っか!」



462 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 02:25:25 PfyfqCXp
>>461
すみません、レオナの返事が「部屋で二人で過ごしたい」という意味にしか取れないんですが、
そこのバンダナ野郎は某ロボオタ少尉なみのニブチンですか?



477 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 09:42:26 kVaTXKMo
>>461>>462より

リョウト「まあ、彼女も仕事に熱心だしね。疲れが出てるんじゃない?」
タスク「な、なんだよ。何だか俺よりもレオナちゃんのこと分かってるみたいじゃねえの?」
リョウト「いや、僕もDCにいた頃はトロイエ隊の噂ぐらいは聞いているしね。
     エリートが集まった集団なんて、仕事一筋じゃないとやってられないだろ?」
タスク「そういや、そうだよなぁ。レオナちゃんってば、堅苦しいほど真面目だし」
リョウト「だから、今日はタスクと一緒に部屋でのんびりしたかったんじゃないのかな」
タスク「え? え? ほ、本当にそうかな!?」
リョウト「た、たぶん……。ああ見えてもタスクのことはまんざらでもなさそうだしさ。
     今からでも連絡を取って、部屋にお邪魔してみたらどう?」
タスク「よっしゃ! じゃ、ちょっと連絡してみるぜ。……あ、レオナちゃん? 今から部屋に邪魔してもいいか?
     え、あー…ほら、ズィーガーのことでちょっと聞きたいことがあるしよ! …ほんと? ラッキー!!
     それじゃ今から行くから、ドアを開けて待っててくれよ!」
リョウト「……その調子だと上手く行ったみたいだね?」
タスク「おおっ、さんきゅ! 『紅茶とクッキーでも用意して待ってるわ』だってさ!
    ……あ、でも悪いな。折角、今日誘ったのにさ」
リョウト「別にいいよ。僕は僕で、ゆっくりと部屋で休むしね。また今度誘ってくれよ」
タスク「ああ! 今度はWデートでもしようぜ!」
リョウト「うん。それじゃ、頑張ってきてね」
タスク「本当にサンキューな! リョウト!」

リョウト「行っちゃったな。……ちょっと羨ましいかな」


479 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 09:54:51 cY31xrhZ
>>477
大丈夫だ、部屋に戻ったら仕事を速攻で終わらせたリオがいるから




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463 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 02:28:38 HFISNztj
フォルカが吾妻家に居候を始めた最初の朝、
「おはようフォルカ、朝ごはんもうすぐできるから居間で待っててね。」
フォルカは挨拶を返さずにショウコに近づくとそのままショウコに口づけした。
「な、な、な、何してるのよ!?」
フォルカは事も無げに答える。
「同じ家に寝泊りする男女は、朝の挨拶は接吻で行うのが
普通なのだとエクセレンに教わったのだが、違うのか?」
「あの人の言うことを素直に聞いちゃダメ!!」


ショウコの格好は制服の上に白い割烹着、右手にお玉、左手に鍋のふた装備で。
昔のスレの無知ゆえに暴走するフォルカのネタが好きだった、
ガビーンするムジカも含めて。



464 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 02:37:09 EyOT5P92
>>463
うっかり現場を目撃してしまったコウタさんがロアに変身してこちらを見ています



465 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 02:43:44 z/GYBMn4
>>464
原因が判明して数時間後にファイアードラゴンで消し炭になったエクセレンの姿が




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467 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 04:00:23 R3Yk9GcH
シャイン「ラ…ライディ様…。」
ライ「?何でしょうかシャイン王女?」
シャイン「わ……わたくしの執事をやりませんかっ!?」
ライ「はい?」

書いてから思った
トウマの方が合うな。バイト的に


468 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 04:09:23 81GfYjPc
トウマ「俺はその昔執事喫茶でバイトしたことがあるんだ」

修羅勢に執事服を着せてショウコやアイビスやメイシスあたりに送り込みたいのも私だ
・・・ただ、三兄弟は役に立ちそうにないな
アリオンは役に立つと思うが



475 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 08:16:12 yMIgg5Ko
トウマ「おはようございます。お嬢様」
アルマナ「はい、おはようトウマ」
久保「お嬢様、今日の主な予定は地球での会見です」
アルマナ「わかったわ、クォヴレー」
トウマ「自分達がエスコートいたします」
久保「お嬢様に手は出させません」

アルマナ「なーんちゃって!なーんちゃって!」
バラン「姫様はどうかしたのかの?」
ルリア「さぁ?どうしたのでしょう?」




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480 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 10:11:53 WQj8RzYa
そういえばシャイン王女の予知ってどうやってるんだ?

ラト「とりあえず以下の意見が出ました」

っなんか頭に浮かんで来る
っ数秒先の未来がなんとなく分かる
っなんか勝手に手が動いて書いてる
っアカシックレコードに接続している

どうやってるんだ?



481 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 10:16:09 +zv3cDEW
実はサイトロン

監視の為土着したフューリー一派の子孫だったりなんかして



482 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 10:18:48 yMIgg5Ko
>>480
アニメじゃ
ピキーンとかいって頭に浮かんでたよね



483 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 10:20:56 0zi9x083
シャイン「ふふ…スリー・セコンドでございますわ!」
ラト(なんかフェアリオンの片手が物騒な義手になってるー!?(ガビーソ))



484 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 10:20:56 U2zC4NOh
ダルシ・・ラーダさんも予知所有していたりするな


487 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 10:41:49 WQj8RzYa
因みに予知の少数意見一覧

っなんか囁き声が聞こえる。

っ明確に見えるのだがいかんせんボキャブラリ的に伝えにくい。

っなんか痣が文字みたいなんですけど

っ不安定にも程が有り過ぎて確実性がない

っ相手の目を覗き込むとその人が見るであろう未来がそれなりに見える。



488 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 12:27:16 P9Tbr1It
えー、ウィスパードとベイビィトークとスティグマとイントゥアイズだけわかった。



489 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 12:32:14 SsykXTJC
でもスティグマってエセ予知だったよね。



490 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 12:46:41 WQj8RzYa
シャイン「……世の中いろいろな予知能力があるのですね」

マイ「そういえば王女の予知って国の将来とか見えたりするのか?」


実際何処まで見えるんだろ。



493 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 13:17:15 0zi9x083
あんまり見えすぎたって困る、というか良い物じゃないだろうなぁ
「見える、見えますわ!ライディ様と私の世界が…アハハハハ!」とかなられても困るし



494 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 13:20:07 I/4HTJCK
予知をする度に平行世界が崩壊していったりして。




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566 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 22:36:39 ZHp9iixb
区切りがいいのでネタを投下してもよろしいだろうか?



567 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 22:40:33 Ay+34OV3
>>566
そういう時は
1.黙って投下する
2.迷ったら、様子を見る
3.影鏡・BBSに投下する
だ!



568 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 22:45:50 ZHp9iixb
>>567
OK

「新世紀の常識、やってちょーだい!!今回はブリ大根をつくる〜」

カチーナ「か・・・かかかか・・カチーナ・・・タラスクです」

ハイよろしく、職業は?

カチーナ「ぐ・・・軍に勤めています・・ぱ・・パイロットやってます」

おお、勇ましいねえ・・で、これを作ってほしいんだけど

カチーナ「ブリ大根?・・・タスクが旨いって言ってたアレか?」

じゃ早速調理始めてね

カチーナ「ブリ・・・これか?」

それ「鰯」

カチーナ「えーっと・・・なんかスープが・・」

おいおいそれコンソメスープだよ

カチーナ「確か大根ってこんな・・・」

ちょっと大丈夫?っておいおい鍋が燃えてるよ!!

カチーナ「うわわわわわ!!!」

カチーナ「ぶ・・・ブリ大根です・・」

はいじゃあお友達に味見してもらって。

タスク「ブリ・・大根?・・・ぱく・・・ぶううう!!!」
カチーナ「何ではくんだよ馬鹿野郎!!!」

吐くよね普通・・・



569 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 22:50:24 ZHp9iixb
ちなみに元ネタは東京マガジンの「やってTRY」っす
見てるかたいるかな(汗

ちなみに内容は女の子に料理を作ってもらうという内容なのだが
鍋が炎上したり魚の種類を間違えたり、自信満々なのに失敗するという女の子にとっては恥ずかしいことに・・


570 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 22:56:00 0zi9x083
地方だから本当の放送時間と同じかどうかは分からないが、日曜お昼の食休みにまったり見てる奴も居るんだぜ



571 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 22:56:33 Mn+JejZ5
「新世紀の常識、やってちょーだい!!今回はブリ大根をつくる〜」便乗

クスハ「クスハ・ミズハです、医学の勉強をしています」

あらまあ、メスを使うのには慣れてそうだけど包丁はどうなんでしょうね?

クスハ「うーん、普段はもっと大きい刃物を振り回してますね」

ふんふん。お、見事な包丁さばきじゃないの。

クスハ「えへへ。これでも小さい頃はご近所のリュウセイ君に料理のお裾分けしてたんです」

おやおや、後ろの彼氏さんが苦い顔してるねえ。

クスハ「でも、今はこの鰤大根はブリット君のためにつくってるからね!」

はいはい、ご馳走様。大根の面取りどころか米の研ぎ汁で下茹でした娘、初めて見たよ。

クスハ「やっぱり味も大事ですけど栄養面も重視したいですし」

鰤の下処理に味付けも完璧、いやお見事……って、そのドリンクはなに?

クスハ「鰤大根だけでは不足する栄養素を補うための健康ドリンクです。皆さんもよろしかったら」
ブリット「て、てててて撤収!もしくはみんな逃げ

 ザザーッ……


573 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 22:59:39 upynk4NV
ブリットのための鰤大根


572 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 22:57:23 8AI8mAK9
あのコーナーは作れない奴が映ってナンボだからな…
ちゃんとできそうなのはアヤ、リオ、ラーダ、フィオナ、ショウコくらいか



574 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 23:00:51 0WjTn5hF
>>572
ツグミさんやソフィアさんを忘れるなんて



575 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 23:03:20 d/VPVdKm
>>572
ちゃんとできる人も一人だけ映るよね
比較として最後あたりに


577 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 23:07:17 7Aw+9wPo
>>572
カティアとテニアも忘れるな!
ただテニアの場合、食材に一切妥協しないので制作費が膨大に・・・



579 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 23:11:50 ZxbDH4Da
>>572
プレシアもだ
料理出来るキャラ結構いるな


576 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 23:04:18 ZHp9iixb
ヴィレッタ「ヴィレッタよ・・軍で小隊長を・・これ以上は機密なので」

おやクールで素敵な方ね、んじゃこれ作って つ「親子丼」

ヴィレッタ「・・・・アヤ・・任せるわ」
アヤ「え?えええ!!!!ちょっと待ってくださいよ隊長!!!!」

おいおい部下に任せちゃ駄目だろう・・・


578 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 23:08:08 WQj8RzYa
別の料理はダメか?
『炒飯(卵とネギのみ使用可)』



580 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 23:16:21 ZHp9iixb
>>578
自由にいいんだぜ?男にしてもいいんだぜ

ミナキ「あああああええええええううう・・」

落ち着いて、ハイ名前

ミナキ「ミナキです・・・えっとロボットの開発してます」

おおすごいねぇ、でも作ってもらうのは料理だから つ「鳥五目御飯」

ミナキ「ええええ!!!!(どうしよう・・何時もトウマに作ってもらってるから・・・)」

ハイがんばってね。

ミナキ「鳥・・鳥・・これよね・・・」

おっかなびっくりだねぇ、リラックスして

ミナキ「ご飯・・・ご飯を洗うのよね・・・これは出来るわ・・・洗ったら・・鳥を・・」

おいおい丸ごとかよ!!

ミナキ「後は水をいれて・・・・炊飯器オン!」

ちょっと・・鳥はいいけど御代は「鳥五目御飯よ」

ミナキ「とり・・・五目御飯です・・」

だから五目はどこ行ったのよ。


トウマ「ミナキ・・・」
ミナキ「ふぇぇぇぇんトウマー」

彼氏のためにも、料理の勉強をしっかりね。


581 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 23:24:00 0WjTn5hF
と、ここで料理の出来ない人達のためにおなじみカズマとツグミの料理黄金コンビが
料理教室を開くと言うビジョンが見えた

カズマ「俺と!」
ツグミ「私の教えを受ければ!!」

カズマ・ツグミ『美味しい料理がすぐに作れるぜ!(わ!)』


629 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/23(水) 00:45:46 uWdJ0BmB
>>581
統夜「メルア、受けて来いよ。多分俺が前に教えた奴よりは旨く教えてくれるはずだ」
メルア「あの時(http://banpresto-srw.com/2006/07/deog.html)のですか・・・・
確かに相変わらず納豆は出続けるし、そろそろレパートリーも増やしたいなーとは思ってました」
スレイ「レパートリーが増える以前に、腕前は上がったのか?」
メルア「いや・・・その・・・えと、あ、あははははは(乾いた笑い」
統夜「・・・じゃ、決まりだ。俺も一緒に行ってやるからさ」
メルア「よ、よろしくお願いしますっ」



632 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/23(水) 00:51:57 62t/AMTP
>>629
ツグミ「それじゃまずは…基礎中の基礎、卵焼きからね」
メルア「た、卵焼き!?何でそんな簡単なものから…」
カズマ「甘いなメルア、卵焼きは結構奥深い料理なんだぜ
    人によって砂糖を入れたり塩を入れたりとか味も様々だ」
ツグミ「基礎はどんな事においても大切な物よ、分かったわね?」
メルア「は、はい!!」

ミヒロ「ねぇアイビスさん、やっぱりお兄ちゃんとツグミさんって…」
アイビス「料理に関しては天下無双のコンビに違いないね」


634 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/23(水) 01:08:57 uWdJ0BmB
>>632
テニア「卵焼きか・・・バターを引いて焼くと美味しいんだよねー」
カティア「オリーブオイルだと香りがいいんだけど、あれって高いから…」
統夜「オリーブと同じで高いけど、ゴマ油もいけてるな」
トウマ「胡椒とか塩の加減も結構重要だからな。俺はちょっと隠し味に砂糖を入れるけど」
テニア「ミナキの好みに合わせて?」
トウマ「ま、そんなとこか」
スレイ「ソースを絡めるとかなり変わった味になるとツグミが言っていたな・・・」
統夜「今度試してみようかな・・・」


635 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/23(水) 01:18:05 3ZGqDe6Q
シュウ「卵焼きにケチャップは普通ですよね?」

マサキ「邪道!」
リューネ「醤油でしょ!」
マサキ「え?何も付けなくてもイケるだろ?」


これが後に語られる卵戦争の始まりである。



636 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/23(水) 01:18:28 xmtanQxQ
???「出汁を入れるのはありか?」


582 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 23:24:49 Mn+JejZ5
>>578

お名前は?

アカネ「宇宙一のトレイラー、ヴァルストーク・ファミリーの次女アカネ」

おやまあ「鷹の目」の娘さんですか、じゃあ早速卵チャーハンを。あれ、ネギだけ?

アカネ「うん、卵チャーハンでしょ? ネギだけで十分じゃない」

おいおい、何を——って、御飯がマヨネーズまみれじゃないの。卵チャーハンだよ、お題は?

アカネ「だから、分かってるってば。そぉいっと」

ちょっとちょっと、中華鍋に油も敷かないんじゃ米が鍋肌に焦げ付いて……あれ?

アカネ「へへん、焦げ付かないでしょ。マヨネーズの油分が米粒をコーティングしてるのよ」

なるほど、そして卵黄が米に染みると。じゃあ残りの酢は?

アカネ「炒めれば自然と蒸発するわよ。そんじゃネギを散らして胡椒で味付けして」

うーん、確かに理屈にはなってるけどこれって正解でいいのかねえ。

アカネ「最後に、チャーハンにたっぷりのマヨネーズをかけて完成♪」

ダメだこりゃ。


598 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 23:57:49 ZHp9iixb
お名前は?

「れ・・レオナです、軍に勤めています」

これまた別嬪さんだね、後ろにいるのは彼氏?

タスク「L・E・O・N・A!レオナ!!」
レオナ「ばか!恥ずかしいじゃないの」

とにかくお題はこれね つ「きんぴらごぼう」

レオナ「・・・エルザム様が作ってたのを見たことがあるわ・・・まずは・・ニンジン」

お、結構手際いいねぇ

レオナ「ちゃ・・茶色い物・・何だったかしら・・ええっと・・・」
タスク「レオナちゃん、料理の名前何?」
レオナ「うるさいわね!きんぴら・・ごぼう・・ってどれ?これかしら?」

それ生姜だよ・・

レオナ「ええ!!断面が黄色いわ!!他に・・・なにが・・・これよ!」

それたけのこ・・

レオナ「違うの?ええっと・・・あった・・・」

ちょ!それメンマ・・・

レオナ「確か鍋に油を・・そして調味料は・・」

調味料探すのはいいけど鍋大丈夫?

レオナ「え?きゃああああ!!!」

おいおいおいおい大丈夫

レオナ「きんぴらごぼうで・・・です」

ずいぶん黒いきんぴらごぼうだね・・

レーツェル「実にトロンベ」


616 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/23(水) 00:18:08 XckT8MrE
「カルヴィナ・クーランジュ。
職業は軍人。パイロットをしているわ」

随分とパイロットさんが多い日だね。
ま、いーや、これつくって。つ「麻婆豆腐」

「麻婆豆腐…
…つくったことないけど、やってみるわ。
まず中華だから葱と生姜、ニンニクよね」

そーそー、それを刻んで油で炒めて…
おー、生姜が少し多いけど、良い手つきだね。
これは期待できそう。

「この油で挽肉を炒めて…味付けは塩と豆板醤、甜面醤かしら。
豆腐は水を切ってから…」

おー、よく知ってるね。
ほんとに初めて?

「中華だしを加えて、豆腐を入れて…と。
味は…うん、よし」

おいしそー。

「アルに食べさせるんだもの。
腕によりを掛けなきゃね。さて、山椒ある?あと胡椒」



617 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/23(水) 00:18:09 XJo2gx86
なんか一口食うたびに食べた人の背後で火山噴火とかの過剰エフェクトが飛び交う!

みたいなのが頭に


618 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/23(水) 00:20:47 XckT8MrE
もちろん。
…って、あっ!?一瓶入れちゃったよ。

「唐辛子もってきて。ありったけ。
粉のと、出来れば生のハラペーニョも」

え!? まだ入れるの?

「腕によりを掛けなきゃ。
唐辛子粉はラー油にしてから加えて、
青唐辛子は刻んで、あとでニラと一緒に加えて…
あ、豆板醤をもう一瓶」

ちょっ…

「…二人の記念日を忘れて、お姫様の相手をしたアルに
食べさせるんだもの。腕によりを掛けなきゃ。
山椒と胡椒、実の方もあったわね。
潰して入れるから持ってきて」

も、もしもーし

「うふふふふふふふふふふふふふふふふ」

…知ーらないっと。

「出来たわ」

見た目は普通だね。見ためは。
スタッフさん、お味は…

「やめておきなさい。
放送事故になるから」

…既に放送事故は不可避な気がするよ。

「アルー!できたわよ。
…ほら、食べなさい。
それともあのお姫様とディナーは食べれても
私の料理は食べられないの?
…そう、それでいいの。さ、召し上がれ」

うわ、彼氏既に顔色悪いよ。
警戒しつつ…お、いった。
あれ?美味しそう…
…あ、顔が赤くなって、青くなって、また赤くなって、
滝みたいに汗が吹き出て、
あらら、震えてないかい!?
うわ白目剥いちゃってるし!
ってカルヴィナさん、何を『あーん』してるの!?
しかも無理矢理口に突っ込んでるし、
彼氏泡吹いてるよ!
ちょっ… 

<只今放送に不適格な映像が流れたのを深くお詫びします。
今少しお待ちください>



630 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/23(水) 00:46:22 THHPVHHH
ほら、恥ずかしがらずに顔上げて。お嬢さん、名前と職業は?

統夜「・・・・・紫雲統夜子。学生兼、軍人です・・・・・」

こりゃまた変わった経歴の持ち主だねー
それじゃあ、コレでも作ってもらおうか
つ「鯖味噌」

統夜「・・・はい(な、なんでこんなことにー!?!)」

スレイ「バイト中に消えたと思ったら・・・・」
トウマ「・・・クッ・・ククッ」

統夜「(二人とも、助けてくれ!!
   ていうか、こらえるくらいならせめて盛大に笑ってくれ!!)」

おー、なかなか出際もいいねー。将来きっと良いお嫁さんになるよ

統夜「(やれっていうなら、やってやるさー!!(ヤケ)」



583 :マグロ解体については忘れてください :2008/01/22(火) 23:25:54 Ay+34OV3
ゼンガー「料理は無理だ」
 そんな事言わずに
ゼンガー「他人を気絶させる趣味は無い」
 そうですか・・・

 ・
 ・
 ・

ゼンガー「イルイ、熱は測ったか?」
イルイ「はい。ゴホン!ゴホン!・・・ゼィゼィ」
ゼンガー「39度か・・・。母さんは明日には帰ってくるそうだ」

イルイ「ゼンガーそれ、おかゆ?」
ゼンガー「そうだ」
イルイ「おいしい・・・
     料理出来ないんじゃなかったの?」

ゼンガー「これだけは作れる
      師匠に覚えさせられた
      『粥だけは作れるようになっておけ』とな」


586 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 23:30:37 WQj8RzYa
お名前は?

「レーツェル=ファインシュメッカーとでも名乗っておこう……」
はぁ…、変わった名前ですねぇ って!なんか変なBGMが鳴ってるんだけど!

レーツェルがでたらこうなりそうな気がするんだ。



587 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 23:32:42 /xh0c0/2
>>568を見ていたらこんな電波が。

カチ「あーっと…まずはブリだな」

それサバです。

カチ「味付けはどうすりゃいいんだ?多分ベースは醤油だろうけど…」

だからってそのまま醤油で煮ようとしないで下さい。

カチ「…うがぁぁぁぁぁぁぁっ!!
   ラッセェル!!パァァァァス!!」

ラ「しょうがないなぁ…」


…20分後…


ラ「はい、完成しました」

おぉ、これはまた美味しそうな。

ラ「それにしてもカチーナ中尉が作れないなんて意外ですね。
  そこまで料理はダメじゃないでしょう」

カチ「うるせぇ。
   あたしはありあわせのもんで適当に作るのは得意だけど
   ちゃんとした料理を作るのは苦手なんだよ」

カチーナ中尉は、レシピ通りに料理作るのが苦手そうなイメージがある。
『なんだかよく分からないけどとりあえず美味しい』のがカチーナ流クッキング。俺はそう信じる。



590 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 23:46:58 gH8ccOJj
>>587
(※プライバシー保護の為、音声を加工してお送りしています)
?????「そうですね、確かにカチーナ中尉はレシピ通りに料理を作るのは苦手です
        おそらく、軍での『とりあえずカレー粉ぶっ掛けて、んで火ィと通しときゃ食えるだろ』
        という感じだったサバイバル訓練の賜物でしょうねぇ。
        その所為か、鍋とか多人数が一度に食べさせるような料理は得意ですよ。
        中尉の名誉の為に言っておきますが、最近は『普通の料理』も作れるようにと
        色々練習されているようで、自分はよく味見役を命じられています」
        (以下、カチーナの料理のことに関して語る、カチーナ中尉の関係者、R.H氏)


593 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 23:54:04 /xh0c0/2
そして>>590のRH氏が誰なのか本気で分からん。ラッセルはバーグマンだからRBだし…。誰だ?



594 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 23:55:19 zeF1/LNS
>>593
リョウト・ヒカワ・・・?


597 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 23:57:31 KMcjnSbM
最悪だ・・・
カチーナは料理が得意という電波を受信してしまった!

ラッセル「意外だな・・・中尉って料理が趣味なんですね」
カチーナ「違う!特技だ!たまーに、作るだけだ」
ラッセル「たまにって?」
カチーナ「まずい軍の食事とか出来合いのレトルトだのインスタントだの・・・
     食いたくない時だってあるんだ」
ラッセル「ヒリュウ改の食事は結構おいしいですよ?」
カチーナ「あ、揚げ足を取るな!」
ラッセル「今の揚げ足ですか?」
カチーナ「とにかく、あたしが料理するのは別に意味は無いんだ」

ムキになって否定する中尉、萌えますか?


599 :590 :2008/01/23(水) 00:00:23 gH8ccOJj
>>593 >>594
ラッセル・『ハーグマン』だと思っていたのも私だ
バーグマンだったのね……


631 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/23(水) 00:46:55 CF3SIWhp
>>599
なるほど勘違いか。謎が解けたぜ。
ついでにRH=リョウト・ヒカワということで、>>590続きの電波をひとつ。

カチ「どうだ?」
リョ「んー、まだちょっと味付けが濃い感じがしますね。
   でも最初の頃に比べると格段に美味しいですよ」
カチ「確かに最初の頃は、自分でもあれはヒドいと思うわ」
リョ「それにしても、何でわざわざ僕に味見を頼んだりしたんですか?」
カチ「あー、別に理由は無ぇんだ。
   それなりに味が分かって、付き合ってくれそうだったからよ」
リョ「オクト隊の皆さんに頼めば良かったんじゃないですか?
   僕よりも、タスクかラッセル少尉のほうが料理は上手でしょう」
カチ「あー…あいつらに頼むのも、何か負けた気がしてなぁ…。
   レオナは論外として、タスクに頭下げるのもシャクに触るし
   ラッセルに頼むにしても、隊長の面子ってのがあるからなぁ」
リョ「はぁ…(よく分からない人だ…)」

実は隊員達に内緒で料理の腕を上げて、ビックリさせたいだけの隊長。




_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/




588 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 23:45:22 cY31xrhZ
コウタ「あー腹へったー」
ショウコ「もーお兄ちゃんも少しぐらい手伝って!」
コウタ「へっ、男は水場には立たないもんだぜ」
フォルカ「ショウコ、ささがきとはどうやるのだ」
ショウコ「ささがきはね」
フェルナンド「ぐわっ!」
ショウコ「なにフェルナンド?」
フェルナンド「ぬうぅ!指を切ってしまった!」
ショウコ「あー!ちょっとお兄ちゃーん!カットバン持ってきてー!」
コウタ「へいへいっと」
フォルカ「ショウコ、ささがきは」
アルティス「ショウコ、こちらの煮物は出来上がったぞ」
ショウコ「あ、ありがとうございます……うん、おいしい!」
アルティス「昔はフォルカ達の食事は私がやっていたからな。普段の礼だ、これぐらいはやらせてもらおう」
ショウコ「へ〜」
フォルカ「ささがきは………」


アルティスとフォルカが書きたかった
今は反省している



589 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 23:46:44 WQj8RzYa
>>588
この野郎!


良いぞもっと書け



592 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 23:53:34 0WjTn5hF
>>588
もっとだ!もっとアットホームな修羅勢が見たい!!



593 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 23:54:04 /xh0c0/2
>>588
賑やかな台所だな。さきがきにこだわるフォルカワロタwww



594 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 23:55:19 zeF1/LNS
>>592
見えました、数少ない肉を求めて争うアズマ家の鍋が(修羅含む)


591 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/22(火) 23:51:52 EyOT5P92
冬の吾妻家の映像電波を受信したので投下してみる

ショウコ「わぁ、雪結構積もったね!」
フォルカ「なぁショウコ、この白くて冷たいのは何なのだ?触れるとすぐ消えてしまうんだが…」
ショウコ「えーとこれは雪、って言ってね。冬の間だけこうして空から降ってくるの!
      あ、例えばこうして…(雪兎製作中)…ほら、こんな風にもできるんだよ」
フォルカ(感動中)「ゆきとは凄いな…。他には何ができるんだ?」
ショウコ「他にはね…」
フェルナンド「フォォォォルカァァァアアアアア!!!」
ショウコ「え?」
フォルカ「フェルナンド…!」
フェルナンド「今日こそ、今日こそこの手で貴様を倒す!
        覚悟!!機 神 轟 撃 k(ずるっ)」
ショウコ「あ」
フェルナンド(ズシャアアア)「へぶっ!!」
フォルカ「…」
ショウコ「…」
フェルナンド「…」

フォルカ「なるほど、ああして罠にも使えるのか。ショウコ、ゆきとは便利なのだな」
ショウコ「あぁ、うん、そうだね…(フェルナンド、あの服のままで雪にダイブしてる…)」

埋まるフェルナンド by祐の字氏



601 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/23(水) 00:01:48 b3zTxIM8
ショウコ「うん!こんな所かな」
コウタ「おっできたか?どれどれ」
ショウコ「つまみ食い?」
コウタ「うっ」
フォルカ「ショウコ、箸はこれでいいか?」
ショウコ「あ、うん」
アルティス「いいかフェルナンド。料理というものは健全な肉体と精神の源である、決しておろそかにしてはならないぞ」
フェルナンド「はい、兄さん」

ショウコ「はい、じゃあみんなでいただきますしよ!せーの」
「「「「「「「「いただきまーす」」」」」」」」
ショウコ「…ん?」
フォルカ「どうしたショウコ」
ショウコ「人数が多いような…」
コウタ「そうか?えーと…俺、ショウコ、フォルカ、フェルナンド、アルティスの兄ちゃん、じーちゃんに…」
アリオン「俺様と」
メイシス「私で」
コウタ「8人だな、別におかしくないだろ?」
ショウコ「あれ?」
アリオン「うーん美味いねぇ」
メイシス「あ、アルティス様。煮物をどうぞ」
アルティス「あぁ、ありがとう」
フォルカ「フェルナンド、それは俺のメザシだ」
フェルナンド「メザシぐらいいいだろう!」
キサブロー「コウタ、お茶を取ってくれい」
コウタ「んー、ほれじーちゃん」
ショウコ「………ま、いっか」


居候が増えました



604 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/23(水) 00:03:55 jriRdpwL
>>588
三角巾とフネがいつも着てる白いやつ(名前忘れた)を着て
台所に立つアルティス兄さんが見えたけど違和感無さすぎて吹いた
アルティス 強化パーツ:割烹着


>>591
その後は吾妻家と修羅組でバトル雪合戦ですね
雪合戦後のわんぱく修羅ッコなフォルカ & オカンなショウコ



606 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/23(水) 00:05:55 J+5sf6ka
>>604
リシュウ先生「アレは割烹着(かっぽうぎ)と言うんじゃよ、若いの」



607 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/23(水) 00:06:02 XJo2gx86
>>604
割烹着かな?
想像したらちゃぶ台でおわんちんちん鳴らしてたい衝動に駆られたw



608 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/23(水) 00:07:25 jriRdpwL
>>606-607
そうだ割烹着だ
なんか名前出てこなかったwありがとうー


614 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/23(水) 00:16:36 xlTunhUf
>>604
アルティス「閃光を捕らえることは出来ん。」
アラド「すげえ、まるで手の動きが見えない。料理だけが次々と出来上がっていく。」
トロンベ「ならば私も負けるわけにはいかんな。駆けろトロンベ。」
アイビス「こっちは竜巻のように食材が舞って、落ちてくることには既に料理になってる。」
ゼンガー「この勝負、互角か。」

みたいな光景が浮かんできた。



620 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/23(水) 00:24:41 62t/AMTP
>>614
カズマ「おおっと、両者華麗な包丁捌き!!」
インファレンス「凄ぇ…記録する価値は十分にあるぜ!」
ツグミ「正にこの勝負、互角ね。どっちが勝ってもおかしくないわ」
ユキコ「お2人の料理の完成が楽しみだわ…うふふ」



621 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/23(水) 00:28:05 aZdt4AU6
何だろう、黄金聖闘士よろしく光速で包丁を振るうアルティスが見えた



623 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/23(水) 00:29:59 3ZGqDe6Q
時に修羅なら調理でも………

アルティス「奥技・虚空蒼覇斬!」

フォルカ「に、兄さんのあれは機神調理剣!」
フェルナンド「まさかあの技を継承していたとは!見事な細工切りまで……!」



628 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/23(水) 00:44:30 OIigN64c
>>623
ちょっと待て。アルティスはシデン家の料理人だったのか



619 :なんか電波がとまらん :2008/01/23(水) 00:22:04 b3zTxIM8
アルティス「ショウコ、この服なのだが」
ショウコ「あ、割烹着ですね。どうしたんです?」
フェルナンド「か、活法技だと?!」
フォルカ「知っているのかフェルナンド?!」
アルティス「うむ、昔の服を整理していたら出て来てな…私は使わんし、何よりサイズが合わん」
ショウコ「はぁ」
アルティス「なのでショウコに渡そうと思ってな」
ショウコ「えっ?いいんですか?」
アルティス「あぁ、私が持っていても宝の持ち腐れだからな」
ショウコ「ありがとうございます!」
フェルナンド「………というものなのだ」
フォルカ「なんという………流石兄さん、流石ショウコという事か」

メイシス「アルティス様………私にはプレゼントなんてくださらないのに………っ」
アリオン「まぁまぁ気にしなさんなって。だいたいお前さんじゃあのサイズ合わないだろ?」
メイシス「うるさいっ!」
アリオン「やれやれ」



622 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/23(水) 00:29:21 fW/XBTdF
>>591
雪に埋もれてるフェルナンドの隣の吾妻家の縁側で茶を飲むアルティス兄さんとメイシスが見えた
どこぞのアホ氏による図解

いかん俺の脳内で兄さんの割烹着と三角巾装備がデフォにになりつつある
なんかもう 兄さんつーよりオカンだなアルティス兄さん

メイシスさんが少女っぽい? byどこぞのアホ氏


625 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/23(水) 00:36:36 AnCGwvQJ
アルティス「急がなければ……時間がない……! む!?」

助手「どうする……助けを求めるか? ……あ!?」

アルティス「……空騎士、ジョシュア・ラドクリフ……!」
助手「……閃光のアルティス……!」
アルティス「まさかこんなところで出会うとはな……」
助手「ああ、因果なめぐり合わせだな……」


アルティス「豚肉のタイムセールはどちらだ?」
助手「あれは4時半からだと思ったけど」
アルティス「む、三十分早かったか」
助手「ああ、悪いけどトイレットペーパーの安売り、一人一パックなんだが、
一緒に並んでくれないか?」
アルティス「いいだろう。
……お互い苦労するな」
助手「まったくだ」


638 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/23(水) 01:20:27 uWdJ0BmB
フォルカ「あの機械は無いのか?」
ショウコ「? 何の機械?」
フォルカ「全自動卵割り機だ。アレで割った卵は一味違うとこの前見たんだが・・・」
コウタ「手で割ったほうが早えーよ」


611 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/23(水) 00:11:51 Ryh1ahJ+
アリオン「飯なんて、腹に入りゃ全て同じ、そう思わないかい?」
ラッセル「じ、自分は味も大切だと思います。
      戦艦内では数少ない楽しみな時間のの食事。その時ぐらいは美味しく楽しく味わいたいですし」
タスク「俺もラッセルとおんなじ考えだな。
     まあ、愛しのレオナちゃんの料理なら何時でも大歓迎だけどね」
レオナ「な、何を言ってるのタスク!」
ラッセル「(顔が赤くなってる……)」
ユン「所で……、あなたは誰ですか?」
ラッセル「さぁ?」
ユン「え? ラッセル少尉知らないんですか?
    少尉に親しそうに話かけていたからてっきり……」
タスク「俺も、ラッセルの友達だと思ったんだけど、違うのか?」
レオナ「私も、そう思っていたけど……。
     あなた、一体何者?」
アリオン「俺か? 俺は自由戦士アリオンさ! しっかり名前刻んどきな!」
ユン「はぁ……、自由戦士……」
レオナ「その自由戦士が何故ヒリュウ改に?」
アリオン「理由なんてないね! 俺がどこにいようと自由! 何故なら自由戦士だからさ!」



626 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/23(水) 00:38:15 PsgkywIZ
アクセル「ほれ、肉じゃがとおあげの味噌汁、あと炊き込みご飯に冷や奴だ」
レモン「貴方、顔に似合わず料理うまいわよね」
アクセル「某女性艦長の料理を食って死にかけた俺だからな。おかげで解毒剤でも何でも作れるぞ」
レモン「ふぅん」


627 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/23(水) 00:43:52 62t/AMTP
ツグミ「はい、卵入りのおじやよ」
アイビス「あ、ありがとうツグミ…へっくし!」
スレイ「まさか稼ぎ頭である私とアイビスが同時にダウンするとはな…っくし!」
ツグミ「………2人とも、今日はゆっくり休んで英気を養ってね」
アイビス「ツグミ…ありがとう」
スレイ「お前は本当に私達の母親みたいなものだな…」


633 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/23(水) 00:54:42 MzZ1wMgi
プレシア「〜♪」
マサキ「滑らかな包丁さばきだな」
ゼオルート「ええ、無窮流の流れを組んでいますからね」
マサキ「…本当か?」
ゼオルート「あ、プレシア、赤ピーマンはなるべく少な目に…」
マサキ「おいおい…」
ベッキー「肉多めでお願い」
マサキ「お前も……!」


637 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/23(水) 01:18:49 AnCGwvQJ
ラキ「……あうっ」
助手「どうした?」
ラキ「……指を切ってしまった」
助手「……見せて」
ラキ「いたた……」
助手「ん……ちゅっ……」
ラキ「!」
助手「……よしっ、すぐに絆創膏を貼ろう」
ラキ「………」


ラキ「……」
助手「後はオリーブオイルを……」
ラキ「ジョシュア」
助手「ん?」
ラキ「どこか怪我していないか?」
助手「? いや、別に……」
ラキ「嘘をつくな。見ろ、頬に、私を助けたときにつけた傷が残っているぞ」
助手「え? あ、これはもう古傷だよ」
ラキ「いや、傷は傷だ。ん……」
助手「ラ、ラキ?」
ラキ「ちゅ……」
助手「!……」
ラキ「ん……これで大丈夫だろう」
助手「……赤く腫れてる」



639 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/23(水) 01:25:32 FLh3sCLk
ここはハガネの食堂、ゼオラは料理の練習として厨房を借りては、その味見をいつもアラドに頼んでいる。
だが練習の成果はあまり芳しくなく、いつも味見役のアラドに文句を言われていた。
今日も二人がここで何度も繰り返してきたやり取りが聞こえてくる。
「今回のは自信あるんだから。」
「その台詞毎回言ってるよな。」
ゼオラの言葉に嘘はなく、今回は本当に自信があった。
レーツェルに教えられた以外の余計な作業はしてないし、
料理はシンプルにカレーを選んだ、何より今回は味見もきちんとしてある。
少なくとも食べられないようなものではない自信がある。
「良いから早く食べてみてよ!」
「へいへい、いただきま〜す。」
スプーンを口に運ぶアラドの姿をゼオラは固唾を飲んで見守っている。
そんないつも以上に気合の入ったゼオラの視線を受け、少々食べ辛そうにしていたアラドだったが、
覚悟を決めて料理を口に運ぶ。
一口目をゆっくりと咀嚼し、すぐに二口目を口に運んでいくアラド。
(なんで何も言ってくれないの?
 いつもなら塩辛いとか、火が通ってないとか、すぐに何か言ってくれるのに。
 もしかして言葉にできないぐらいまずかったのかしら。)
何故か無言のアラドにゼオラはどんどん不安になって行った。
アラドはなんだかんだ文句を言いながらもいつもゼオラの料理を食べてくれる。
作った自分でも酷いと思うような料理のときでさえ、アラドは残さず食べてくれた。
そんなアラドの優しさを知っているだけにゼオラは思わず俯いてしまう。
ゼオラは悔しさとアラドに対する申し訳なさのあまり目頭が熱くなってきた。
今回もダメだったのだろうかとゼオラが落ち込んでいる間に、アラドは一皿食べ終わっていた。
「ごちそうさん、うまかったぜ。」
突然のその言葉にゼオラは反応できなかった。
何秒かの間があってから、ようやくゼオラの口から声が漏れる。
「…………へ?」
聞きなれない言葉だったため、何を言われたのか理解できずゼオラは変な声を上げただけだった。
「おいしかったよ、頑張ってたもんなゼオラは。」
アラドから発せられた言葉を頭の中で何度も何度も反芻する。
言葉の意味を理解したとたんに、頬がどんどん熱を持っていくのが自分でもわかった。
「あ、ありがと。」
今の顔をアラドに見られるわけにいかず、
俯いたまま震える声でそう返事をすることが精一杯だった。
「おかわりしてもいいか?」
無邪気なアラドの言葉に、ゼオラはまたも思考が止まってしまった。
自分の料理をおいしそうに食べるアラドを見つめることが自分の中の目標だった、
そのために今日まで頑張ってきたはずなのに、
恥ずかしすぎて今はアラドのことをまともに見ることができない。
なんだか頬どころか全身が熱くなってきた。
返事なくカレー皿に突っ伏したまま小刻みに震えるゼオラを見て、
アラドはようやくゼオラの様子がおかしいことに気づいたのだった。


640 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/01/23(水) 01:41:18 5NmHfCuV
レーツェル「これがビーフストロガノフだ」
ツグミ「さすが師匠…この味…」
カズマ「やべぇほどにうますぎるぜ!」
ツグミ「まさに完璧…ね」
レーツェル「いや…まだ我妻には敵わんよ。精進あるのみだ」
カズマ「はい!レーツェルさん」
ツグミ「分かりました」

クッキング・ママ

クッキング・ママ


投稿者 ko-he : 2008年01月27日 22:10

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コメント

シュウの催眠術というと、マ・クベを廃人にしたというやつでしたっけ?

投稿者 Anonymous : 2008年01月27日 22:56

↑YES

投稿者 Anonymous : 2008年01月28日 00:03

>>353
それなんてマ・クベ大ピンチ

投稿者 Anonymous : 2008年01月28日 01:10

もはやフェルナンドも居候がデフォになりつつありますね。

投稿者 Anonymous : 2008年01月28日 08:23

↑だが、それも良い!

投稿者 雷精 : 2008年01月28日 08:38

ついでにイヌミミもデフォになりつつある

投稿者 Anonymous : 2008年01月28日 11:03

アルティスの包丁捌きネタ、何か見覚えがあると思ったらTODのやつか。


因みに技名自体はヴィジカのものだが。

投稿者 ヒガンバナ : 2008年01月28日 12:54

>>487->>489
それなんて不気味な泡www
リアルで参加出来なかったのが悔しいぜ


投稿者 Anonymous : 2008年08月12日 22:04

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